本・雑誌 全品対象!エントリーでポイント最大10倍
現在地
トップ >  > 新書 > ホビー・スポーツ・美術

二軍監督の仕事 育てるためなら負けてもいい (光文社新書)
高津臣吾

880(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2018年11月15日頃
  • 著者/編集:   高津臣吾(著)
  • レーベル:   光文社新書
  • 出版社:   光文社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  224p
  • ISBN:  9784334043834

よく一緒に購入されている商品

  • 二軍監督の仕事育てるためなら負けてもいい(光文社新書)[高津臣吾]
  • +
  • 一軍監督の仕事育った彼らを勝たせたい(光文社新書)[高津臣吾]
  • 二軍監督の仕事 育てるためなら負けてもいい (光文社新書)
  • 高津臣吾

880円(税込)

在庫あり

合計 1,848円(税込)

閉じる

商品説明

目次(「BOOK」データベースより)

序章 二軍監督の仕事とは、何か?/第1章 育てるー育成には、プランが大切だと改めて知った/第2章 モチベーションを高めるために必要なこと/第3章 育てる組織/第4章 コミュニケーションが円滑な組織を生む/第5章 監督になって知る野球の奥深さ/第6章 僕が学んだ監督たち/第7章 二軍珍事件簿

著者情報(「BOOK」データベースより)

高津臣吾(タカツシンゴ)
1968年広島県生まれ。東京ヤクルトスワローズ二軍監督。広島工業高校卒業後、亜細亜大学に進学。大学では二番手投手。’90年ドラフト3位でスワローズに入団。’93年ストッパーに転向、20セーブを挙げチームの日本一に貢献。その後、4度の最優秀救援投手に輝く。2004年シカゴ・ホワイトソックスへ移籍、クローザーを務める。開幕から24試合連続無失点を続け、「ミスターゼロ」のニックネームでファンを熱狂させた。日本プロ野球(NPB)、メジャーリーグ(MLB)、韓国プロ野球、台湾プロ野球を経験した初の日本人選手。独立リーグ・新潟アルビレックスBCでは選手兼任監督としてチームを日本一に導く。’14年スワローズ一軍投手コーチに就任。’15年セ・リーグ優勝。’17年より現職。NPB歴代2位の通算286セーブ、史上2人目となるNPB/MLB通算300セーブを記録している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

関連特集

商品レビュー(27件)

総合評価
 4.17

ブックスのレビュー(2件)

  • 前向き
    りーりーりょ
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年06月22日

    以前の野球界ではこういうことが主流だった、など、背景が解る説明もあってとても読みやすい。
    2003年から好きになった選手が
    今は監督になって
    その考え・意志について聴ける(読める)なんて
    幸せです。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年04月19日

    ヤクルトファンでもそうじゃなくても、アフロ姿で大都会を歌うプロ野球選手が好きでもそうじゃなくても読む価値ありです。
    高津監督は伝える力が優れている事を本著を読んで改めて認識できた。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと8

個数 

お気に入り新着通知

追加済み:
未追加:

追加/削除

お気に入り新着通知

[ 著者 ]

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:新書

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ