月夜のサラサーテThecreamofthenotes7(講談社文庫)[森博嗣]
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月夜のサラサーテ The cream of the notes 7 (講談社文庫)
森 博嗣

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商品基本情報

  • 発売日:  2018年12月14日
  • 著者/編集:   森 博嗣
  • レーベル:   講談社文庫
  • 出版社:   講談社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  240p
  • ISBNコード:  9784065132258

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
森博嗣は理屈っぽいというが本当か。真剣に遊び、超人的に書く人気作家が綴る、日々の小さな出来事。ふとした観察、考察を味わううちに、世界が違って見えてくる。家にやって来た仔犬のこと、若き日の思い出から、「知識」と「教養」の違い、「モーメント」という概念についてまで。好評エッセィ・シリーズ第7弾!


森博嗣は理屈っぽいというが本当か。真剣に遊び、超人的に書く人気作家が綴る、日々の小さな出来事。ふとした観察、考察を味わううちに、世界が違って見えてくる。家にやって来た仔犬のこと、若き日の思い出から、「知識」と「教養」の違い、「モーメント」という概念についてまで。好評エッセィ・シリーズ第7弾!

信念は、あってもなくても良い/「感動」の不適切な扱いが目立っているこの頃/名古屋という街について/「お世話になっております」を初対面の人に言われるのは心外  ほか。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
森博嗣は理屈っぽいというが本当か。真剣に遊び、超人的に書く人気作家が綴る、日々の小さな出来事。ふとした観察、考察を味わううちに、世界が違って見えてくる。家にやって来た仔犬のこと、若き日の思い出から、「知識」と「教養」の違い、「モーメント」という概念についてまで。好評エッセィ・シリーズ第7弾!

【目次】(「BOOK」データベースより)
森博嗣は理屈っぽいというが本当か。/かつて僕が一度だけ結婚をして学んだこと。/世間の多数派は感情屋であり、理屈屋は減少傾向?/仲間外れを作るのは、自分がそうなることを恐れている人である。/仲間意識や家族の絆が、苛めや虐待の原因になっている。/「不徳の致すところ」というのは、「私のせい」の意味らしい。/アクション映画の爆発シーンで、主人公はタイミング良くジャンプする。/「自信を持て」と励ますことがあるが、どうしてなのだろう?/「自信を持つな」と励ます方が、ありなのでは?/「地底」と「地下」はどう違う?〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
森博嗣(モリヒロシ)
作家、工学博士。1957年12月生まれ。名古屋大学工学部助教授として勤務するかたわら、1996年に『すべてがFになる』(講談社)で第1回メフィスト賞を受賞しデビュー。以後、続々と作品を発表、人気を博し、多数の著作がある。2010年には、Amazon.co.jpの10周年記念で殿堂入り著者に選ばれた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(10件)

総合評価
 3.9

ブックスのレビュー

  • あとがきまで楽しめる
    MINTIA2005
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2019年03月24日

    あとがきまで示唆に富む。前作から続く解説のよしもとばななの文章も面白い。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    23880428
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2019年02月11日

    100の項目(出来事や著者の思うこと等)について書かれているエッセイです。将来こうなるだろうという予測や日々の出来事が独特!?な(私にはない)視点から綴られています。特に、現代社会の風潮に対する著者の感性やものの見方が好きです。かなり考えさせられるところもあり、楽しめました。

    0人が参考になったと回答

  • 素晴らしい!視点が違う!
    MINTIA2005
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2019年02月03日

    もう7冊目になるシリーズであるが、内容が陳腐化がなく本当にすばらしいと思う。
    様々な私たちが常識と思っていることに対して、別の角度から見ることを教えてくれる。これまでのシリーズも何度も読み返していた。

    0人が参考になったと回答

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