妖怪奉行所の多忙な毎日妖怪の子預かります7(創元推理文庫)[廣嶋玲子]
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妖怪奉行所の多忙な毎日 妖怪の子預かります7 (創元推理文庫)
廣嶋 玲子

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商品基本情報

  • 発売日:  2019年01月12日頃
  • 著者/編集:   廣嶋 玲子
  • レーベル:   創元推理文庫
  • 出版社:   東京創元社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  256p
  • ISBNコード:  9784488565091

商品説明

【内容情報】(出版社より)
妖怪奉行所では、烏天狗一族がお役目を一手に引き受けている。飛黒は烏天狗の筆頭であり、奉行の月夜公の右腕だ。そんな飛黒が双子の息子右京と左京を奉行所に連れてきた。双子も将来はお役目につく身、今のうちに見学させておこうというわけだ。今日も様々な妖怪の訴えを受けて、てんてこ舞いの烏天狗達。だが、その陰で月夜公の甥の津弓、妖怪の子預かり屋の弥助を巻き込むとんでもない事件が進行していた。大人気シリーズ第七弾。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
妖怪奉行所では烏天狗一族がお役目を一手に引き受けていた。飛黒はその筆頭で、奉行の月夜公の右腕だ。ある日飛黒が双子の息子、右京と左京を奉行所に連れてきた。双子も将来はお役目につく身、今のうちに見学させておこうというわけだ。大忙しの奉行所、だがその陰で月夜公の甥の津弓、妖怪の子預かり屋の弥助を巻き込むとんでもない事件が進行していた。大人気シリーズ第七弾。

【目次】(「BOOK」データベースより)
妖怪奉行所の多忙な毎日/蛇の乳母、薬膳鍋に奔走す

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
廣嶋怜子(ヒロシマレイコ)
神奈川県生まれ。『水妖の森』で、ジュニア冒険小説大賞を受賞し2006年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(7件)

総合評価
 4.14

ブックスのレビュー

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2019年02月21日

    シリーズを追いかけて読んでいます。
    視点を烏天狗に合わせた面白い内容でした。
    今回も主人公の弥彦の活躍がなく少し残念でした。

    0人が参考になったと回答

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