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  • ごろべえもののけのくにへいく(童心社のおはなしえほん)[おおともやすお]
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ごろべえもののけのくにへいく(童心社のおはなしえほん)[おおともやすお]
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ごろべえ もののけのくにへいく (童心社のおはなしえほん)

1,430(税込) 送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(情報提供:絵本ナビ)



図書館のオススメコーナーで見つけました。
怖いもの知らずのお侍、日本一強いごろべえは、「怖い思いをしてみたい」と、もののけの国に行くというお話。
なかなか怖い思いをしなかったごろべえが、最後に、小僧さんにしてやられます。
いやー、怖かった。
優しいごろべえに、きゅんとします。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子16歳、女の子13歳、男の子11歳)

【情報提供・絵本ナビ】

内容紹介(JPROより)

昔、ごろべえという強いさむらいがいて、一度も「こわい」と思ったことがなかった。「こわいとはどんなきもちなのだろう」どうしても知りたいごろべえは、もののけ達のすむくにへ旅立った。もののけの大将おおにゅうどうは、ごろべえの話を聞くと、つぎつぎに恐ろしげな化け物に化けた。ところがごろべえ、ちっともこわくない。失意のうちに帰ってきたごろべえに、寺の小僧は「わたしがこわがらせてさしあげます」と言った。

著者情報(「BOOK」データベースより)

おおともやすお(オオトモヤスオ)
大友康夫。1946年埼玉県生まれ。さまざまな職業を経たのち、わが子に触発され絵本を描きはじめる。作品多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(11件)

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