不当利得法理の探究(学術選書182)[平田健治]
  • Googleプレビュー
本
現在地
トップ >  > 人文・思想・社会 > 法律 > 法律

不当利得法理の探究 (学術選書 182)
平田 健治

9,936円(税込)送料無料

獲得ポイント:

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

電子書籍版はまだありません。

商品基本情報

  • 発売日:  2019年01月21日
  • 著者/編集:   平田 健治
  • レーベル:   学術選書 182
  • 出版社:   信山社出版
  • 発行形態:  全集・双書
  • ページ数:  460p
  • ISBNコード:  9784797267822

商品説明

【内容情報】(出版社より)
不当利得の意義を根本的に問い直し、将来の法定債権法改正に生かす必読書。債権法改正で、契約の清算(給付利得)にかかわる規定が、民法、消費者契約法、特定商取引法に導入されようとしている中、多当事者間での利得調整の法理とその関連論点を考察し、その意義を根本的に問い直す。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
多当事者間での利得調整の法理の模索と関連論点。不当利得の意義を根本的に問い直し、将来の法定債権法改正に生かすためにも、必読の書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 問題提起/第2章 転用物訴権とその周辺/第3章 多当事者をめぐる利得調整の諸問題/第4章 双務契約の清算/第5章 いわゆる騙取金銭の法理/第6章 利得者の主観的態様/第7章 特殊問題

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
平田健治(ヒラタケンジ)
1953年岐阜県生まれ。1976年京都大学法学部卒業。1981年京都大学大学院法学研究科博士課程修了、京都大学助手。1984年新潟大学法学部助教授。1991年同教授。1997年大阪大学大学院法学研究科教授(2004年より2012年までは高等司法研究科)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

メーカー取り寄せ

通常6〜16日程度で発送

商品確保が難しい場合、3週間程度でキャンセルとなる可能性があります。

9,936円(税込)

送料無料

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ