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作家が描いた水野家の江戸時代(幻冬舎ルネッサンス新書)[水野忠尚]
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作家が描いた水野家の江戸時代 (幻冬舎ルネッサンス新書)
水野忠尚

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内容紹介(「BOOK」データベースより)

戦国時代、家康の生母「於大の方」の父である水野忠政は、刈谷を足場に一族の中心となり、岡崎の松平家と合従連衡を繰り返した。その子孫は徳川家康の譜代大名として五つの水野家となった。江戸時代中期、幕府の財政は悪化し、吉宗の改革の水野忠之、田沼時代の水野忠友、家斉の下での水野忠成、天保の改革の水野忠邦が老中を務め、文化文政の最盛期を経て,幕府は衰退に向かう。また紀州藩付家老水野忠央は大老・井伊直弼と組み、将軍家茂を実現させる。作家たちの目を通して語られた、水野一族の歴史をまとめた。

目次(「BOOK」データベースより)

はじめに 五つの水野家/第1章 戦国時代の水野家と於大の方/第2章 困難が相次ぐ水野家諸家/第3章 享保の改革と老中水野忠之/第4章 松本水野家の復活ー中興の祖忠友/第5章 勝手掛老中首座水野忠成/第6章 水野忠邦と天保の改革/第7章 幕末に向かう水野家/第8章 まとめ 幕藩体制とともに歩んだ水野家

著者情報(「BOOK」データベースより)

水野忠尚(ミズノタダヒサ)
1946年生まれ、東京都出身。1970年一橋大学経済学部卒業。同年より株式会社日本興業銀行に勤務し、のち2012年までDIAMアセットマネジメント株式会社監査役等を歴任。2016年、早稲田大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。専攻は経済思想。最後の沼津藩藩主で菊間藩に移封された水野忠敬は、著者の曾祖父にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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