![流れのほとり(福音館文庫)[神沢利子]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/6315/9784834006315.jpg)
流れのほとり (福音館文庫)
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商品情報
- 発売日: 2003年07月31日頃
- 著者/編集: 神沢利子(著), 瀬川康男(絵)
- レーベル: 福音館文庫
- 出版社: 株式会社 福音館書店
- 発行形態: 新書
- ページ数: 480p
- ISBN: 9784834006315
商品説明
内容紹介
1931年夏、麻子の一家は、炭坑技師である父さんの赴任地、樺太に向かう。柳蘭の花咲く北の原野を汽車でゆられていったその先に、麻子を待っていたのは、きらきら光る川だった。北の自然と暮らしを描く回想の物語。内容紹介(JPROより)
1931年夏、麻子の一家は、炭坑技師である父さんの赴任地、樺太に向かう。柳蘭の花咲く北の原野を汽車でゆられていったその先に、麻子を待っていたのは、きらきら光る川だった。北の自然と暮らしを描く回想の物語。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
一九三一年の夏、麻子たち一家は、炭坑技師である父さんの赴任地、樺太の奥地に向かいます。柳蘭の花咲く原野を汽車でゆられていったその先に、麻子を待っていたのは、きらきらひかる川でした…。幼いころの作者の目に焼きついた北の自然と、子どもたちの生活を描いた回想の物語。小学校上級以上。
著者情報(「BOOK」データベースより)
神沢利子(カンザワトシコ)
1924年、福岡県にうまれ、北海道、樺太(サハリン)で幼少期をすごす。95年、それまでの作品、業績に対し、巌谷小波文芸賞、路傍の石文学賞、モービル児童文化賞を受賞する
瀬川康男(セガワヤスオ)
1932年、愛知県岡崎市にうまれる。60年に処女作『きつねのよめいり』を出版以来、その仕事は日本及び海外で高く評価されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(2件)
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