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不知火のほとりで石牟礼道子終焉記[米本浩二]
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不知火のほとりで 石牟礼道子終焉記
米本浩二

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商品基本情報

  • 発売日:  2019年05月27日
  • 著者/編集:   米本浩二
  • 出版社:   毎日新聞出版
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  224p
  • ISBNコード:  9784620325866

商品説明

【内容情報】(出版社より)
2018年2月に没した文学者・石牟礼道子。その晩年に誰よりも近く寄り添ったジャーナリストが描く知られざる「最期の日々」。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「密着取材」と「渾身介護」で神話的作家の最晩年に寄り添ったジャーナリスト入魂の最新評伝。読売文学賞受賞後第一作。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 二月、道子さんを送る(一輪の花/神に嘉された人 ほか)/第2章 かけがえのない日々(熊本地震/近代百年の痛み ほか)/第3章 道子さんがいない(同伴者たち/サクラの花 ほか)/第4章 記憶の渚(保存会の四年/天上と海底と ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
米本浩二(ヨネモトコウジ)
1961年、徳島県生まれ。徳島県庁正職員を経て早稲田大学教育学部英語英文学科卒業。在学中に『早稲田文学』を編集。毎日新聞記者。石牟礼道子資料保存会研究員。著書に『みぞれふる空ー脊髄小脳変性症と家族の2000日』(文藝春秋)、『評伝 石牟礼道子ー渚に立つひと』(新潮社刊)で第六十九回読売文学賞「評論・伝記賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

  • ついお
    播磨
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2019年06月20日

    新聞に訃報があり、数年前にメディアで病気にも関わらず執筆に取り組まれている姿を見てすごい人だなと感じたことを思い出しながら今回の本が新聞の書評に出ていたので早速購入しました。

    0人が参考になったと回答

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