大量廃棄社会 アパレルとコンビニの不都合な真実 (光文社新書)
- | レビューを書く
968円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/10/1-10/31
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成でNintendo Switch 2 が当たる!
- 【楽天ブックス×楽天全国スーパー】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- エントリー&3,000円以上購入で無料データSIM(3GB/月プラン)が当たる!
- Rakuten×可哀相に!条件達成でオリジナルグッズが当たる
商品説明
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「このままじゃだめだよな」「なんか変だな、おかしいな」暮らしの中で、ふと思うことはありませんか?たとえば、一回も袖を通すことなく、洋服を捨てる時。イベントだからと買った恵方巻きやケーキを食べ切れなかった時。新品の服が1年間に何億枚も廃棄されていることを知った時。たくさん作って、たくさん買って、たくさん捨てる。それが当たり前の時代だが、「無駄」のウラには必ず「無理」が隠れている。NHKの元キャスター・国谷裕子氏と「SDGsプロジェクト」に取り組む朝日新聞の2人の記者が、「大量廃棄社会」の実情と解決策を徹底リポートします。
目次(「BOOK」データベースより)
第1部 アパレル業界編(それでも洋服は捨てられ続ける/アパレル“生産現場”残酷物語/リサイクルすれば、それでいい?/「透明性」と「テクノロジー」で世界を変える)/第2部 コンビニ・食品業界編(誰もが毎日お茶碗1杯のご飯を捨てている/フードロスのない世界を作る)/第3部 消費者編(大量廃棄社会の、その先へ)
著者情報(「BOOK」データベースより)
仲村和代(ナカムラカズヨ)
朝日新聞社会部記者。1979年、広島市生まれ。沖縄ルーツの転勤族で、これまで暮らした都市は一〇以上。2002年、朝日新聞社入社。長崎総局、西部報道センターなどを経て2010年から東京本社社会部
藤田さつき(フジタサツキ)
朝日新聞オピニオン編集部記者。1976年、東京都生まれ。2000年、朝日新聞社入社。奈良総局、大阪社会部、東京本社文化くらし報道部などを経て、2018年からオピニオン編集部。近年は、消費社会や家族のあり方などを取材(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(28件)
- 総合評価
-
4.46
ブックスのレビュー(2件)
-
(無題)
- ☆1☆1☆
- 投稿日:2024年08月22日
なかなか本を読まないけどなんだかやはり商売としてのがはやく取り入れられる事など新たな面よりなるほどでした
0人が参考になったと回答
-
興味深いテーマでした。
- しげ08240Z
- 投稿日:2019年06月12日
ネットでこの本が特集されていて、興味を持ちました。
私は洋服が大好きな人間です。
ファストファッションも良く利用し、値段を見てまず買い物をしています。
また、洋服のリサイクルも環境のためになるなら、と意識して回収しているところに持ち込んでいました。
私たちが安い洋服が手に入れられるのも、誰かにしわ寄せがいっているからだった。
服の購買サイクルが早くなり、リサイクル業者もキャパオーバーになっている。
今後の服の購買行動について考えさせられました。0人が参考になったと回答
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。










