クラシック平成ディスク史日本から見たクラシック音楽情勢(ONTOMOMOOK)[レコード芸術]
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クラシック 平成ディスク史 日本から見たクラシック音楽情勢 (ONTOMO MOOK)
レコード芸術

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【内容情報】(出版社より)
平成元年(1989年)にベルリンの壁が崩れて冷戦が終結、やがて東欧ではソ連が崩壊し国境が大きく書き換えられた。そしてこの時期、カラヤンやバーンスタイン、ホロヴィッツらが相次いで逝去、20世紀を支えた巨匠たちを失ったクラシック音楽界も一気に再編されていく。日本の元号は世界の動きとは無縁のはずながら、「平成」という時代で世界のクラシック音楽界が語れるのは非常に興味深いことである。
 上記のような時代の変遷を踏まえ、『レコード芸術』では2018年の8月号および12月号の2回にわたって「平成ディスク史」(前編&後編各32ページ)を特集したが、本ムックはこれをまとめて再編したものを中心に、若干の新規読みものを加え、合わせて平成30年間(1989〜2018)の「レコード・アカデミー賞」の全記録も掲載。『レコード芸術』の読者を中心とした、クラシック・ファン、レコード・コレクター必携のムックである。
[主要目次]

【平成前期 平成元年〜15年】
●神なき時代の世界再編
●平成前期クロニクル 平成元年〜15年
●カラヤン&バーンスタイン 最晩年の輝き
●小澤征爾の活躍
●ゲルギエフ〜ロシア・オペラの復興
●ピリオド系指揮者たちのレパートリー拡大
●バッハ・コレギウム・ジャパン カンタータ全集録音を開始
●発掘音源の楽しみ

【平成後期 平成16年〜30年】
●平成後期クロニクル 平成16年〜30年
●パーヴォ・ヤルヴィと世界のオーケストラ
●自主レーベルの創設相次ぐ
●ピリオドの広がりと一般化
●世界標準に到達した日本のオーケストラ
●ベルリン・フィルのラトル時代
●音楽記録メディアの未来
●ハイレゾ音源の登場と普及

【「レコード・アカデミー賞」全受賞ディスク】 平成元年(1989)〜30年(2018)

※以上、予定

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