新書yカラー版でますますわかった!地形と地理で解決江戸時代の秘密55(仮)[大石学]
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カラー版でますますわかった! 地形と地理で解決!! 江戸時代の秘密56 (新書y)
大石学

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商品基本情報

  • 発売日:  2019年06月26日
  • 著者/編集:   大石学
  • レーベル:   新書y
  • 出版社:   洋泉社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  192p
  • ISBNコード:  9784800316943

商品説明

【内容情報】(出版社より)
そんな理由があったのか!!
大好評をいただいた新書y『なぜ、地形と地理がわかると
江戸時代がこんなに面白くなるのか』が、
カラー版化と新規項目の追加でますますパワーアップ!
箱根に関所がつくられたのは?
清洲と名古屋に同じ町名が多いのは?
多摩地域から玉川上水はひかれたのは?
……等々、江戸時代の「なぜ」が、
地形と地理に注目することで解けた!
政治・経済・社会・文化とは異なる
新たな歴史のアプローチで、「江戸時代」が
ますます面白くなる。
全56項目にカラー地図・地形図つき。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
地形・地理は先人たちの足跡であり、記録だ!政治、経済、社会、文化とは異なる、地形・地理に注目するという、新たな歴史へのアプローチが、カラー化によってますますパワーアップ。本書とともに「アウトドア」に飛び出し、「歴史の現場」に立って、地形・地理の視点から、江戸時代に思いをはせよう!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜ、「その場所」だったのか?(なぜ、江戸に幕府が開かれたのか/なぜ、大坂は「天下の台所」となったのか/なぜ、京都で伝統産業が栄えたのか ほか)/第2章 地理から探る「江戸時代史」(なぜ、家康は日光山に祀るように遺言を残したのか/なぜ、尾張・紀伊・水戸が御三家となったのか/なぜ、譜代筆頭井伊家は彦根に置かれたのか ほか)/第3章 「江戸の町」を地形から探る(なぜ、江戸の範囲が決められたのか/なぜ、江戸湾は埋め立てられたのか/なぜ、東京には見附という地名が残るのか ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
大石学(オオイシマナブ)
1953年、東京生まれ。東京学芸大学卒業。同大学院修士課程修了、筑波大学大学院博士課程単位取得。現在、東京学芸大学名誉教授・特任教授。NHK大河ドラマなどの時代考証を担当。2009年に時代考証学会を設立し、同会会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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