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「成長」とは「発達」とはなんだろう? 自然治癒力と「場の療法」の可能性 (こころ学シリーズ 2)
石川 憲彦

4,070(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

商品説明

内容紹介(出版社より)

「こころ学」シリーズによせて

プロローグ
自然治癒力の再発見に向けて

I 発達神話の生成─小児科学の変節と精神科診断の変化
「天」の変化
親心をとらえた発達神話
精神医学の立ち遅れ
診断基準とはなにか?
発達神話の誕生

II精神発達の虚と実─実体からイメージを育むブラックボックス 
私たちは「赤」をわかり合えるのか?
人は揺れながら立つ
人が歩くまで
「感覚」とはなにか?
「認知」とはなにか?

III 科学の限界と生き物の広がり─認知科学と発達学のイメージ
「発達」に注目した人たち
認知行動療法の基礎となったこと
心理療法の限界
生命の四〇億年から見直す
人間の脳ができあがるまで
新しい医療の方向性 

エピローグ
生きる「場」が生む奇跡
全章をふり返って
(目次より抜粋)

内容紹介(「BOOK」データベースより)

AI時代を見透す精神医療とはなにか。「こころを病む」時代。私たちが切望する「治療」の神髄。

目次(「BOOK」データベースより)

プロローグ(自然治癒力の再発見に向けて)/1 発達神話の生成ー小児科学の変節と精神科診断の変化(「天」の変化/親心をとらえた発達神話 ほか)/2 精神発達の虚と実ー実体からイメージを育むブラックボックス(私たちは「赤」をわかり合えるのか?/人は揺れながら立つ ほか)/3 科学の限界と生き物の広がりー認知科学と発達学のイメージ(「発達」に注目した人たち/認知行動療法の基礎となったこと ほか)/エピローグ(生きる「場」が生む奇跡)

著者情報(「BOOK」データベースより)

石川憲彦(イシカワノリヒコ)
児童精神神経科医。1946年、兵庫県神戸市生まれ。73年、東京大学医学部卒業。小児科医・精神科医として主に東大病院で臨床を重ね、そのかたわら障害児や親たちと「医療と教育を考える会」を結成し活動を続ける。94年よりマルタ大学で2年間研究生活を過ごし静岡大学保健管理センター所長を経て、2018年3月まで「林試の森クリニック」院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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