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  • 米中激突恐慌板挟みで絞め殺される日本(単行本)[副島隆彦]
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米中激突恐慌板挟みで絞め殺される日本(単行本)[副島隆彦]
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米中激突 恐慌 板挟みで絞め殺される日本 (単行本)
副島 隆彦

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商品情報

  • 発売日:  2019年11月01日頃
  • 著者/編集:   副島 隆彦
  • レーベル:   単行本
  • 出版社:   祥伝社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  256p
  • ISBN:  9784396617035

商品説明

内容紹介(出版社より)

2018年から続く米中貿易戦争。アメリカと中国、双方が「制裁」と「報復」措置を発表するたびに、世界の金融市場に打撃を与え続けている。
例えば8月1日、トランプ大統領が「9月1日から中国に対して3,000億ドルの追加関税を発動する」とツイートした直後、NYダウは8月5日にかけて865.68ドルも暴落。
日経平均も820円安で20,500円台にまで下落した。まさに米中の激突が誘発する金融恐慌である。
この貿易戦争は、途中からファーウェイ(華為技術)の5G技術をめぐるITハイテク戦争に姿を変えた。アップルをはじめ、スマホ製造の大部分を中国に存する米IT企業は頭を抱えた。それでも米国の対中国強硬派は手を緩めない。なぜなのか? 実は、米中貿易戦争は、金融戦争だったのだ。
ーー著者の冴えわたる洞察が、政府間激突の正体を見破った。カギを握るのはアリババ(阿里巴巴集団)とテンセント(騰訊控股)である。本書ではフィンテックの進化とともに進む文明の転換を、余すところなくときあかす。
そして本書刊行直前に、著者はヨーロッパから衝撃的情報を入手した。ドイツ銀行が破綻する。第二の“リーマン・ショック"の始まりである。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

アメリカと中国の貿易戦争の正体はIT、ハイテク戦争ではなかった!

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 「米中激突 恐慌」と日本(中国に対する、アメリカ国民の切迫感とは/なぜトランプは「2人の主要閣僚」を叱りつけたのか ほか)/第2章 今こそ金を握りしめなさい(金を買う人、売る人が増えている/あと2年で金1オンス=2000ドルに ほか)/第3章 米中貿易戦争の真実(米と中の冷戦はどのように進行したか/ファーウェイ副社長の逮捕と、中国人物理学者の死 ほか)/第4章 米国GAFA対中国BATHの恐るべき戦い(アリババ(BATHのA)の金融商品が与えた衝撃/追い詰められたアップル社 ほか)/第5章 金融秩序の崩壊(日本が買わされている米国債の秘密/ECB総裁が「恐慌突入」を認めた ほか)/巻末特集 5G、6Gに負けない超先端技術を持つ優良企業

著者情報(「BOOK」データベースより)

副島隆彦(ソエジマタカヒコ)
評論家。1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任。米国の政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。『預金封鎖』『恐慌前夜』『銀行消滅』をはじめとする「エコノ・グローバリスト」シリーズで金融・経済予測を的中させつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(3件)

総合評価
 4.33

ブックスのレビュー(1件)

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2019年11月14日

    今の経済や社会情勢などの勉強になります。

    0人が参考になったと回答

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