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地域を基盤としたソーシャルワーク 住民主体の総合相談の展開

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商品説明

内容紹介(JPROより)

地域を基盤としたソーシャルワークについて、その理論を第一人者であった岩間伸之氏が解説。理論を基盤とした総合相談の拠点づくりの取り組みも収載した。「行政+専門機関(専門職)+地域住民」が一体となった住民主体のソーシャルワークを展開するための指南書。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

理論を基盤とした地域の総合相談拠点の取り組みを紹介。これからの社会福祉の方向性を示す理論書の決定版。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 「本人主体」を基軸としたソーシャルワーク理論の構想(現代ソーシャルワーク実践の隘路/地域の担い手を主軸とした総合相談拠点の構想)/第2章 地域を基盤としたソーシャルワーク(「地域を基盤としたソーシャルワーク」の全体像/「地域を基盤としたソーシャルワーク」の機能)/第3章 地域拠点での「総合相談」の展開ー理論から実践へ(地域における「総合相談」の展開/地域拠点の開設に向けて/地域拠点での「総合相談」の取り組み)/第4章 ソーシャルワークにおける「価値」の位置と全体像(ソーシャルワーク実践の根拠としての「価値」/中核的価値としての「本人主体」と根源的価値)/おわりにー地域で「総合相談」を展開するために

著者情報(「BOOK」データベースより)

岩間伸之(イワマノブユキ)
1965年兵庫県生まれ。2017年逝去。同志社大学大学院文学研究科修了(社会福祉学博士)。コネチカット大学ソーシャルワーク大学院客員研究員(2001年4月〜2002年3月)。大阪市立大学大学院生活科学研究科教授(〜2017年3月)。社会福祉士

野村恭代(ノムラヤスヨ)
東京都出身。大阪大学大学院人間科学研究科修了(人間科学博士)。大阪市立大学大学院生活科学研究科准教授兼都市防災教育研究センター研究員。専門社会調査士、社会福祉士、精神保健福祉士

山田英孝(ヤマダヒデタカ)
北海道出身。北海道立美幌高等学校卒業。社会福祉法人津別町社会福祉協議会事務局長。社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員

切通堅太郎(キリトオシケンタロウ)
鹿児島県出身。北海道大学文学研究科人間システム科学専攻地域システム科学講座卒業。一般社団法人北海道総合研究調査会調査部長及び東京事務所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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