目からウロコのポイントチェック2ヴァイオリン・レッスン43の上達例[深山尚久]
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目からウロコのポイントチェック2 ヴァイオリン・レッスン 43の上達例
深山 尚久

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商品基本情報

  • 発売日:  2020年01月15日頃
  • 著者/編集:   深山 尚久
  • 出版社:   スタイルノート
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  144p
  • ISBNコード:  9784799801819

商品説明

待望の続編がついに刊行!ヴァイオリン初心者から上級者まで“上達への悩み事”はこれで解決!いろんな悩みによく効く!目からウロコの解決法がココに!
1:【目からウロコのポイントチェック】
2:Case 59 少し荒療治?だけれど/今、直したら後が楽です。
3:Case 60 ブレスして弦の上に弓を置く
4:Case 61 後打ちの裏技
5:Case 62 楽譜は読めなくていい!
6:Case 63 弓が無くても弓は持てるか!?
7:Case 64 やることはその辺にころがっている
8:Case 65 多彩な音色と豊かな音量を出すために
9:Column・1 「指慣らし」について
10:Case 66 アイテムは人それぞれ
11:Column・2 オーケストラ考 4
12:Case 67 “逆C字”に松ヤニは付くか?
13:Case 68 不要な音に気づいていこう!
14:Column・3 「聴く」と「聞こえる」との違い
15:Case 69 弦楽合奏のトレーニングより
16:Case 70 基礎こそ感性に訴えて
17:Case 71 練習曲とは音楽も練習する曲集
18:Column・4 ベートーヴェン「第九」考
19:Case 72 小指の上げ下げする筋肉を知っているか?
20:Case 73 オーケストラのゲネプロにて
21:Case 74 音楽と向き合い、シンプルに。この標語
22:Case 75 切り返したあとはゆっくりと
23:Case 76 体力減退=テクニック見直しのチャンス!
24:Column・5 本当の楽しさとは?
25:Case 77 肩の位置の前後ってわかりますか?
26:Case 78 歩くときは余計な力が入らないはず
27:Case 79 楽器を構える前に・・・・・・
28:Case 80 もう一度、弓との対話を確認!
29:Case 81 チェンジ・ポジションは立体的に
30:Column・6 「上あがる」ということ
31:Case 82 ぜひ、実行してもらいたいアコードの弾き方
32:Case 83 人差し指の役割を認識しよう!
33:Case 84 楽器を構える動作もリズムの中で
34:Column・7 新感覚を頭に残す
35:Case 85 ヒアリングからスタート
36:Case 86 手首には避けて通りたい角度がある!
37:Column・8 オーケストラ考 5
38:Case 87 弓をつかむ場所は1ヶ所ではない
39:Case 88 やはり肘の位置は本当に大事!!
40:Case 89 弓を多く使うデリカシーを
41:Column・9 サンパウロのオーケストラ
42:Case 90 マルシュナー氏のアイディア
43:Case 91 左の指は上のほうから!
44:シリーズ “右手のこと”(1)音の出るメカニズム
45:Case 92 腕の形を作るための一つの考え方
46:Case 93 オーケストラ弦セクションのトレーニング
47:シリーズ “右手のこと”(2)弓の持ち方
48:シリーズ “右手のこと”(3)手首について
49:Case 94 流れるようなアルペジオを目指すためには
50:シリーズ “右手のこと”(4)私の経験より
51:Case 95 いい形で指をきたえよう
52:シリーズ “右手のこと”(5)肘について
53:シリーズ “右手のこと”(6)質問コーナーより
54:Case 96 理屈で説明しない
55:Case 97 弓に気持ちで負けないこと
56:シリーズ “右手のこと”(7)肩について
57:Case 98 ずっと同じ圧力ではダメ!
58:シリーズ “右手のこと”(8)弓の取り扱い
59:シリーズ “右手のこと”(9)指の働き その1
60:Column・10 楽器の取り扱いについて
61:シリーズ “右手のこと”(10)指の働き その2
62:Case 99 小指は悪者ではない
63:Column・11 呼吸について
64:Case 100 ヴィブラフォンのイメージを
65:Case 101 大きな筋肉を意識しよう

【内容情報】(出版社より)
ヴァイオリン専門誌で大好評だった連載をまとめたヴァイオリン上達のための指南書。個人でヴァイオリンレッスンに通っている人、大学オケやアマチュアオケでヴァイオリンを演奏している人、クヮルテットなどでアンサンブルをやっている人、それぞれが陥りやすい失敗点、また悩んでしまう点を「楽譜は読めなくていい!」「不要な音に気づいていこう!」「もう一度、弓との対話を確認!」「腕の形を作るための一つの考え方」など具体的に解決方法を説明している。ピアノに次いで習っている人が多いと言われるヴァイオリン。ヴァイオリンを演奏する人々が共通して抱える悩みを、著名オーケストラのコンサートマスターとして活躍し、現在は音楽大学でプロ奏者の育成に情熱を燃やす著者による、具体的な悩みを解決する方法が満載。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「自分の知っていることは何でも教えます」オーケストラのコンサートマスター、大学教授として活躍する深山先生が問題解決のポイントを教えてくれます。「基礎こそ感性に訴えて」「人差し指の役割を認識しよう!」「いい形で指をきたえよう」などなど具体例や曲名から探せる索引付き。

【目次】(「BOOK」データベースより)
少し荒療治?だけれど/今、直したら後が楽です/ブレスして弦の上に弓を置く/後打ちの裏技/楽譜は読めなくていい!/弓が無くても弓は持てるか!?/やることはその辺にころがっている/多彩な音色と豊かな音量を出すために/アイテムは人それぞれ/“逆C字”に松ヤニは付くか?〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
深山尚久(ミヤマナオヒサ)
東京藝術大学から同大学院修了。1984年文化庁海外芸術家派遣研修員としてドイツに留学。大学院在学中より東京フィルのコンサートマスターに就任。以来、新星日響、札響、広響、神奈川フィル、東響のコンサートマスターを歴任。国内ほとんどのプロ・オーケストラの客演コンサートマスターを務める。1998年サントリーホールにて3曲の協奏曲を一夜で演奏する『ヴァイオリン・コンチェルトの夕べ』を、東京交響楽団と田中良和の指揮で開催。「プロ・アマ・聴衆間の垣根を取り除く」をモットーに、現在、国内主要オーケストラとの協奏曲の協演や各地でのリサイタル、室内楽活動、放送出演、指揮、教育等、幅広く活躍している。武蔵野音楽大学教授、深山アカデミー主宰、日本弦楽指導者協会関東支部理事、ソナーレ・アートオフィス所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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