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中国古代の神がみ〈新装版〉[林巳奈夫]
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中国古代の神がみ〈新装版〉
林 巳奈夫

3,520(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

商品情報

  • 発売日:  2020年01月29日頃
  • 著者/編集:   林 巳奈夫
  • 出版社:   吉川弘文館
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  280p
  • ISBN:  9784642083775

商品説明

【内容情報】(出版社より)
中国古代、豊作の源として太陽が最も崇敬された。四季の変遷のもと、天の四方の神、青い龍・赤い鳥・白い虎は星座に起源し、石器時代に始まる。天体の円運動の中心、北極星は「帝」即ち殷周青銅器の獣面紋として崇められたが、同じ神でも「天」は日照・不作の元凶として老女で表現された。豊富な図版を駆使し、知られざる神がみの世界に迫った名著。
まえがき/日の神/宗、社、主/青龍、白虎、朱鳥/先史鬼神/饕餮=帝/殷周の鬼神、天/殷周羽化鬼神/神樹/文献目録/あとがき

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
中国古代、豊作の源として太陽が最も崇敬された。天の四方神、青い龍・赤い鳥・白い虎は星座に起源する。北極星は「帝」即ち殷周青銅器の獣面紋として崇められた。豊富な図版を交え知られざる神がみの世界に迫った名著。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 日の神/2 〓、社、主/3 青龍、白虎、朱鳥/4 先史鬼神/5 饕餮=帝/6 殷周の鬼神、天/7 殷周羽化鬼神/8 神樹

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
林巳奈夫(ハヤシミナオ)
1925年神奈川県に生れる。1950年京都大学文学部史学科(考古学専攻)卒業。元京都大学名誉教授。2006年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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