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ホメオパシーのくすり箱 第2版 いざというとき役に立つ

2,750(税込)送料無料

商品情報

商品説明

内容紹介(JPROより)

誰にでも簡単に使えるホメオパシーハンドブック
今から200年以上も前に誕生し、脈々と受け継がれてきた自然療法「ホメオパシー」。今では、世界80カ国以上に普及していると言われています。ことにイギリス王室がホメオパシーを使っていることは有名です。 本書は、イギリスのホメオパス養成学校で、SDSHom(大学卒業の学位と同等の資格)を取得し、ホメオパスとして活動してきた著者の経験と知識を基にまとめられた、誰でも簡単に使える藤田円オリジナルの“ホメオパシーハンドブック”です。著者は、長期間レメディーを摂取し続けることや多くの種類のレメディーを一度に摂取する処方について疑問を投げかけています。ホメオパシーは、症状に合ったレメディーをきちんと使えば、少量で効果も即効性もあると言います。急な発熱や腹痛が起こったとき、また病院のお薬ではなかなかしっくりこないようなときなど、おばあちゃんの知恵袋のように、ホメオパシーを手軽に使えるようになる、一家に一冊欲しい便利なハンドブックです。
改訂版では、骨折のためのレメディーと言われる、シンファイタムを新たに追加し、症状に合ったレメディーを的確に選ぶ方法をイラストつきの事例で分かりやすく説明しています。また、読者の疑問に答えるQ&Aを第4章として追加しました。

第1章:ホメオパシーについて、知っておくべきこと
第2章:レメディーについて
第3章:それぞれの症状に対するレメディーと選び方
第4章:うまくレメディーを選ぶためのヒント
第1章:ホメオパシーについて、知っておくべきこと
第2章:レメディーについて
第3章:それぞれの症状に対するレメディーと選び方
第4章:うまくレメディーを選ぶためのヒント

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 ホメオパシーについて、知っておくべきこと(ホメオパシーとの出会い/日本で出会ったホメオパシー? ほか)/第2章 レメディーについて(マテリア・メディカ/レメディー)/第3章 それぞれの症状に対するレメディーと選び方(レパトリー/風邪・インフルエンザに関するトラブル ほか)/第4章 うまくレメディーを選ぶためのヒント(本書を使う際に大切なこと/参考文献 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

藤田円(フジタマドカ)
建築の仕事から、古い建物や自然を守るナショナル・トラスト活動に興味を持ち、日本ナショナル・トラスト協会に転職。本場英国の活動に参加するため渡英。8年半の英国滞在中にガーデナー、教会建築士として働きながらSociety of homeopathsの認可校であるSouth Downs School of Homeopathyで4年間のトレーニングの後、ホメオパシーの資格取得。英国で学んだ自然療法と文化を紹介し、ホメオパシーを日本に伝えるべく、自然療法専門誌「aromatopia」に連載・執筆を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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