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江戸時代の薬箱[服部昭]
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江戸時代の薬箱
服部昭

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商品基本情報

  • 発売日:  2020年01月
  • 著者/編集:   服部昭
  • 発行元:   風詠社
  • 発売元:   星雲社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  173p
  • ISBNコード:  9784434269868

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
江戸時代の薬箱は、今では考えられないほど大きかった!?重いものは10kgもあり、医師はそれをお供に担がせて往診に出たという。箱の作りや中身の生薬について解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1編 薬箱の生い立ち(薬箱の始まり/箱の起源/歴史における薬と薬箱)/第2編 調剤用薬箱の登場(江戸時代の医療と薬業/調剤用薬箱の発展/各種の薬箱/薬箱から往診カバンへ)/第3編 江戸時代の薬箱の実例(片桐薬箱の調査結果/土岐薬箱の調査結果)/第4編 薬箱の中身(薬草から日本薬局方へ/生薬は煎じて使う/生薬の商品の姿/薬箱にある生薬以外のもの/各生薬の来歴と産地)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
服部昭(ハットリアキラ)
1936年大阪市生まれ。名古屋市立大学薬学部卒、薬学博士。神戸大学法学部二部卒。技術士(包装技術)。藤沢薬品工業(株)を経て、小西製薬(株)に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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