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MyDataエコノミーパーソナライズと情報銀行[佐々木隆仁]
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My Data エコノミー パーソナライズと情報銀行
佐々木 隆仁

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商品基本情報

  • 発売日:  2020年02月25日頃
  • 著者/編集:   佐々木 隆仁春山 洋
  • 出版社:   日経BP
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  224p
  • ISBNコード:  9784296104819

商品説明

【内容情報】(出版社より)
日本の情報銀行は離陸できるのか?
データ活用ビジネスのカギを探る一冊

 本書は、ようやく立ち上がり始めた情報銀行の生い立ちから、現状、そして将来を見越した内容となっています。政府主導で始まったデータ活用の仕組みは、数々の実証実験を経て、実ビジネスへの道筋がつきました。
 すでに大手金融機関として三菱UFJ信託銀行、ベンチャー企業としてDataSign、マーケティング事業からはマイデータ・インテリジェンスなどが具体的な動きを進めており、2020年にはより多くの企業が名乗りを上げると見られています。
 しかしながら、データを預ける消費者のマインドは、まだ情報銀行の活用に向けられる段階にはなく、これから啓蒙やインセンティブの設計が必要になります。さらに、それをどのように収益に結びつけれらるのか、さらには社会全体としてどのような活用が出来ていくのかなど、検討課題は山積みです。
 本書で紹介した事例や有識者のコメントが、その課題を解決するヒントを示しています。データ駆動型社会は、間違いなくこれからの日本をけん引する一つの形となるはずです。本書はそれをリードしていく企業あるいは個人の方々にとって必読の書です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
対GAFAの切り札、日本発の情報銀行。データ駆動型社会へ。新ビジネスモデル誕生。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 情報銀行のインパクト/第2章 なぜ情報銀行が求められたのか/第3章 情報銀行の実態/第4章 先行する海外の個人情報活用サービス/第5章 情報銀行に必要な条件/第6章 情報銀行の本質と課題、今後

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
佐々木隆仁(ササキタカマサ)
1964年東京都生まれ。1989年早稲田大学理工学部卒業。大手コンピューターメーカーに入社、OSの開発に従事したのち1995年に起業。AOSテクノロジーズ株式会社を立ち上げ、代表取締役社長に就任。2012年にAOSリーガルテック株式会社を設立、代表取締役社長に就任。2018年に日本初のAPI取引所となるAPIbankを設立。2019年にJAPAN MADE事務局を設立、代表に就任

春山洋(ハルヤマヨウ)
1955年東京都中野区生まれ。1978年武蔵工業大学(現・東京都市大学)経営工学科卒業後、コモタ技研(現・コモタ)に入社。1982年にソード電算機システム(現・東芝プラットフォームソリューション)入社。同社で営業部長などを務めた後、2005年にAOSテクノロジーズに入社。2016年2月にAOSデータ代表取締役社長に就任

志田大輔(シダダイスケ)
1973年東京都生まれ。1997年東京工業大学工学部卒業、株式会社東芝入社。2000年にAOSテクノロジーズ株式会社に入社。2015年にAOSデータ株式会社取締役に就任、2019年にデータテック株式会社代表取締役に就任。AOSグループ全体のCTOとして、グループ全体の技術を統括している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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