アメリカ白人が少数派になる日 「2045年問題」と新たな人種戦争
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商品説明
内容紹介(JPROより)
2045年、アメリカの白人はついに少数派になる。
そのことへの恐怖心が、アメリカ白人をトランプ支持に駆り立てる。
アメリカで共生社会は実現するのか?
人種問題をはじめアメリカ社会を30年以上にわたり取材してきたジャーナリストが放つ衝撃の書。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 多数派支配の終焉で追いつめられる白人たち/第2章 移民、有色人種を攻撃する大統領/第3章 白人至上主義、極右テロの脅威/第4章 世界に広がる反移民主義と過激思想/第5章 白人支配の維持か、多文化主義の実現か/第6章 多文化主義は日本にとっても重要な課題
著者情報(「BOOK」データベースより)
矢部武(ヤベタケシ)
1954年、埼玉県生まれ。ジャーナリスト。70年代半ばに渡米し、アームストロング大学で修士号を取得。帰国後、米紙「ロサンゼルス・タイムズ」東京支局記者等を経てフリーに。人種差別から銃社会、麻薬など米国深部に潜むテーマを抉り出す一方で、高齢化や社会問題などを比較文化的に分析し解決策をさぐる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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