中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか[石平]
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中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか
石平

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商品基本情報

  • 発売日:  2020年03月30日頃
  • 著者/編集:   石平
  • 出版社:   徳間書店
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  216p
  • ISBNコード:  9784198650360

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
「新型コロナ」パンデミックで、中国は「世界は中国に感謝しろ」と言い始めた!
ウソと隠蔽で被害を拡大、責任転嫁して最後は「中国が世界を教化する」と威張るのは、中国を支配してきた儒教と中国思想の特徴である。
元中国人著者が、新型コロナ騒動で見えた中国と中国人の本性を暴く!


第1章 新型肺炎があぶり出した中国の本性

◎中国ではじまる大崩壊
◎新型肺炎対策本部のトップから逃げた習近平
◎手柄は自分に、責任は李克強に
◎姑息で醜悪なリーダーシップ誇示
◎習近平自ら情報隠蔽を指示した疑い
◎李文亮追悼に神経を尖らす中国政府
◎「言論の自由」要求が独裁政権を倒す ほか

第2章 中国と接近すると没落、離れると繁栄

◎中国と接近して失敗した日本の新型肺炎対策
◎疫病拡大を招いたグローバリズムとチャイナマネー
◎いち早く「中国切り」をした台湾の英断
◎中国の冊封体制を利用して統一国家を形成した日本
◎中華王朝からの独立を宣言した推古朝
◎「脱中国」で日本文化が確立
◎日本史が証明する「中国に近づくと破滅」
◎中国と没交渉で平和が続いた平安と江戸
◎中国にのめり込み破滅した昭和 ほか

第3章 中国ではなぜ嘘と責任転嫁がはびこるのか

◎独裁体制では真実は絶対に語られない
◎事実は隠蔽して「いい話」本を出版
◎「発生源は中国ではない」と言い出した習政権
◎日本を「感染大国」に仕立てる中国の狙い
◎「発生源を探せ」習近平の指示が意味するもの
◎感動話、功名話探しが事実を捻じ曲げる
◎誰もが嘘の加担者になる中国社会
◎誠実さを尊ばない中国を信じる愚 ほか

第4章 中国をダメにした儒教の害悪

◎歴史上の皇帝以上の権力を獲得した習近平
◎ついに「世界は中国に感謝しろ」と言い出した中国
◎習近平の外交理念に現れている「上から目線」
◎「力が弱いときは宥和、力がついたら征夷」が中華の法則
◎中華秩序の優等生でありつづけた朝鮮
◎つねに中華王朝と対峙したベトナムは新型コロナでも中国に毅然と対処
◎中国を2000年以上蝕みつづけた儒教の害毒
◎天下万民を私物化する中華皇帝の「宿命」
◎「徳治主義」という欺瞞 ほか

第5章 日本は「脱中国」の手本を世界に示せ

◎新型コロナで中国の「教化」が始まった
◎中華思想に染まらないことをめざした古代日本
◎なぜ古代日本は儒教ではなく仏教を導入したのか
◎江戸時代になぜ儒学を官学に取り入れたのか
◎「中華的な思想」をもつと必ず失敗する
◎日本は「脱中国」で世界のリーダーとなれ ほか

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
新型肺炎、南シナ海問題、知財パクリ…なぜ中国は世界のトラブルメーカーなのか。歴史背景から儒教、中華思想まで習近平政権に見る「中国の本性」を解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 新型肺炎があぶり出した中国の本性(中国ではじまる大崩壊/新型肺炎対策本部のトップから逃げた習近平 ほか)/第2章 中国と接近すると没落、離れると繁栄(中国と接近して失敗した日本の新型肺炎対策/中国への忖度は致命的な結果をもたらす ほか)/第3章 中国ではなぜ嘘と責任転嫁がはびこるのか(独裁体制では真実は絶対に語られない/事実は隠蔽して「いい話」本を出版 ほか)/第4章 中国をダメにした儒教の害悪(歴史上の皇帝以上の権力を獲得した習近平/天災は皇帝失格の証 ほか)/第5章 日本は「脱中国」の手本を世界に示せ(新型コロナで中国の「教化」が始まった/中華思想に染まらないことをめざした古代日本 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
石平(セキヘイ)
1962年、四川省生まれ。北京大学哲学部を卒業後、四川大学哲学部講師を経て、88年に来日。95年、神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。2007年、日本に帰化。2002年に『なぜ中国人は日本人を憎むのか』(PHP研究所)を発表し、中国の反日感情の高まりを警告。以後、中国や日中関係の問題について、講演・執筆活動・テレビ出演などで精力的に展開している。『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』(PHP新書)で第23回山本七平賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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