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【謝恩価格本】あやつられた龍馬 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン
加治将一

2,090(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2006年02月15日頃
  • 著者/編集:   加治将一
  • 出版社:   祥伝社
  • インストアコード:  2100011883611

商品説明

内容紹介

維新の英雄を動かした「黒幕」の正体とは!

<フリーメーソンは「歴史の裏側」にいつも潜んでいる>
アメリカ独立戦争(1775年)、フランス革命(1789年)、世界の二大革命の指導者層には、圧倒的多数のフリーメーソン・メンバーが座っていた。ワシントン、フランクリン、オルレアン公……。 さらに同時代に活躍したゲーテ、ハイドン、モーツァルト、いずれもメンバーである。「世界最大の秘密結社」と呼ばれるフリーメーソンは、「自由」「平等」「博愛」の基本理念を掲げ、革命を推進した。そして彼らの手は、ようやく幕末の日本にたどり着いたーー。

龍馬をあやつった陰の「力」とは、そしてなぜ彼は暗殺されたのか!?
●なぜ下級武士の龍馬が「薩長同盟」を仲介できたのか
●謎の武器商人、トーマス・グラバーとは
●グラバー邸の「隠し部屋」には龍馬がいた
●英国公使館を放火した伊藤博文が「英国密航」できた理由
●「亀山社中」は武器輸入のダミー会社
●日本人初のフリーメーソン・メンバーと薩摩藩士・五代友厚(ごだいともあつ)の密会
●龍馬が「最後の手紙」に込めた暗号と「龍馬暗殺」の真犯人

内容紹介(「BOOK」データベースより)

アメリカ独立戦争(1775年)、フランス革命(1789年)、世界の二大革命の指導者層には、圧倒的多数のフリーメーソン・メンバーが座っていた。ワシントン、フランクリン、オルレアン公…。さらに同時代に活躍したゲーテ、ハイドン、モーツァルト、いずれもメンバーである。「世界最大の秘密結社」と呼ばれるフリーメーソンは、「自由」「平等」「博愛」の基本理念を掲げ、革命を推進した。そして彼らの手は、ようやく幕末の日本にたどり着いたー。

目次(「BOOK」データベースより)

序章 全能の目/第1章 暗殺現場の謎/第2章 日本に上陸した秘密結社(フリーメーソン)/第3章 長崎異人商会/第4章 グラバー邸に集った志士たち/第5章 薩英戦争の真相/第6章 密航者たち/第7章 革命前夜(グラバー・スキーム)/第8章 パリの密会/第9章 龍馬、孤立無援/終章 闇に消えたフリーメーソン

著者情報(「BOOK」データベースより)

加治将一(カジマサカズ)
1948年、札幌市生まれ。小説家・不動産投資家。1978年より15年間、ロサンゼルスで不動産関係の業務に従事し、帰国後、執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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