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「山奥ニート」やってます。
石井あらた

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商品情報

  • 発売日:  2020年05月21日頃
  • 著者/編集:   石井あらた
  • 出版社:   光文社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  320p
  • ISBN:  9784334951658

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商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

#家賃0円、#リモートひきこもり、#限界集落。嫌なことはせず1万8000円(月額)で暮らす方法。「なるべく働かずに生きていく」を実現したニートがつづる5年目の記録。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 山奥ニートとは(山奥ニートの一日/信号機まで1時間 ほか)/第2章 山奥ニート日記(ハロー、ヒューストン/BBQまで1秒 ほか)/第3章 山奥ニートの今まで(サンタなんか来なくていい/余は如何にしてニートとなりし乎 ほか)/第4章 山奥ニートたち(山奥ニートはどんな人?/ピエール ほか)/第5章 山奥ニートのこれから(ヒッピーと山奥ニート/限界集落は消えるべきか ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

石井あらた(イシイアラタ)
1988年生まれ、名古屋市出身。自称「山奥ニート」。浪人・留年・中退の親不孝三重奏でひきこもり。2014年から和歌山県の山奥に移住。NPOの支援を受けるはずが、移住3日後に代表が亡くなり、理事として自主運営を開始。人口5人の限界集落に建つ木造校舎に、ネットを通じて集まった男女15人と暮らしている。2017年に会社員の女性と結婚。現在は山奥と街の二拠点生活をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(48件)

総合評価
 4.07

ブックスのレビュー(3件)

  • (無題)
    riku8080
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年12月09日

    テレビで紹介されてこの本を知りました。
    すでに山奥でニートのような生活をしている夫が「いいなぁー」と言っていたので
    気になって読んでみました。
    山奥ニート暮らし、最高です!
    適度にバイトして現金を調達できたらあとは悠々自適ライフです。
    あくせく働いてそれなりのお金を稼いでも、その反動で家事や食事が疎かになり
    時短家電買ってみたり、高いスーパーのお惣菜に頼ったり、心も体も病んでしまったり。
    お金の面でプラマイゼロ、さらに精神的にマイナスになってしまいます。
    おなじお金がプラマイゼロなら、最低限の稼ぎでちょっとだけの支出で暮らすのが、こころ穏やかに過ごせるなぁと思いました。
    ちょっと川原で涼んだり、気が向いたときにBBQしたり。。。
    夏休みを本気で楽しんでいる感じが好きです。
    この本を読んで、「漁師とMBAコンサルタントの話」を思い出しました。
    石井さんは漁師の暮らしをユーモアたっぷりに書いているんじゃないかな?
    そして、「いいなぁ」という読者はMBAコンサルタントの立場かな?
    いろいろ経験したうえで、のんびりライフすることも素敵だと思うので、
    ぜひぜひ山奥での生活をご検討ください!

    7人が参考になったと回答

  • (無題)
    amc6431
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2021年06月27日

    普通に仕事頑張っている人を逆に見下すというか否定的な内容が一部あったのがちょっと残念です。普通に生活をしてる人は食費が高すぎるキャビアでも食べてんのか?って所。1つのライフスタイルとしては理解できますが国民全員がこんな生活をしたら国が滅びそうです(笑)

    0人が参考になったと回答

  • いろんな生き方があるんやね
    mitsuya6252
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年07月01日

    ざっと読んでみましたが、読んでよかったです。こうゆう生き方もあるんだなと思いました。働くことの関しての考え方が新鮮で、「資本主義は我々の生活を人質にしている」が印象に残りました。
    食っていくためにいやなことに耐えているのはつらいことです。そのストレスを回避する生き方の例をこの本は示したと思います。もちろんみんなにできることではありません。
    私も働くことに疑問をもっています。
    この本を読むことで、生き方のパターンが1つ増えた気がします。
    どうにか1人1人がストレスなく生きる方法が見つかると良いです。
    石井さんはそのキーワードをこの本で出しているのではないでしょうか
    おすすめです。

    0人が参考になったと回答

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