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人はなぜ逃げおくれるのか-災害の心理学(集英社新書)[広瀬弘忠]
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人はなぜ逃げおくれるのか -災害の心理学 (集英社新書)
広瀬 弘忠

924(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2004年01月16日頃
  • 著者/編集:   広瀬 弘忠(著)
  • レーベル:   集英社新書
  • 出版社:   集英社
  • ページ数:  240p
  • ISBN:  9784087202281

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商品説明

内容紹介(出版社より)

地震や火災など、予期せぬ災害に遭遇すると人間はどんな行動をとるか。心理学的アプローチと過去の事例から、危険を回避する具体的な方策をアドバイスする。危険な時代を生き抜くための必読の書。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

地震や洪水、火災などの災害に遭遇した時、身をまもるために素早く行動できる人間は驚くほど少ない。現代人は安全に慣れてしまった結果、知らず知らずのうちに危険に対して鈍感になり、予期せぬ事態に対処できなくなっている。来るべき大地震のみならず、テロや未知の感染症など、新しい災害との遭遇も予想される今世紀。本書では災害時の人間心理に焦点をあて、危険な状況下でとるべき避難行動について詳述する。

目次(「BOOK」データベースより)

プロローグ 古い「災害観」からの脱却を目指して/第1章 災害と人間/第2章 災害被害を左右するもの/第3章 危険の予知と災害被害の相関/第4章 「パニック」という神話/第5章 生きのびるための条件/第6章 災害現場で働く善意の力/第7章 復活への道筋/エピローグ 「天」と「人為」の挟間に生きる人間として

著者情報(「BOOK」データベースより)

広瀬弘忠(ヒロセヒロタダ)
1942年東京生まれ。東京大学文学部心理学科卒業。東京女子大学文理学部教授。専門は災害心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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商品レビュー(46件)

総合評価
 3.76

ブックスのレビュー(4件)

  • 文章が堅くて少し読みづらいが、参考になる
    umako04
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2011年08月14日

    『人は皆「自分だけは死なない」と思っている』と同時に購入しました。『人は皆「自分だけは死なない」と思っている』に比べて文章が堅く、少し読みづらく感じましたが、違う角度からの切り込みで、見識が広まり良かったと感じています。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2007年01月06日

    人の心理はやはり面白いと思いました。災害対策だけでなく普段の心がけも変わります。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2005年12月31日

    防災に、おすすめ。

    0人が参考になったと回答

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