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みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。[坪内祐三]
みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。[坪内祐三] みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。[坪内祐三]
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みんなみんな逝ってしまった、けれど文学は死なない。
坪内祐三

3,080(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

  • 発売日:  2020年06月26日頃
  • 著者/編集:   坪内祐三
  • 出版社:   幻戯書房
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  448p
  • ISBN:  9784864882002

商品説明

内容紹介(出版社より)

あの彼らの姿を、私たちは忘れてはいけないーー「文壇」とは何か。「追悼」とは何か。「今を生きる文学者の使命」にこだわり、考え続けた思考の軌跡。
福田恆存、山口昌男、常盤新平、安岡章太郎、大西巨人、野坂昭如、秋山駿ら10余名への追悼と文芸誌を中心とした雑誌ジャーナリズムへのオマージュ。
多くの反響を呼んだ2017年刊の論壇論『右であれ左であれ、思想はネットでは伝わらない。』姉妹篇となる、「文壇」論を中心とした評論集。
第1章 文壇おくりびと
第2章 追悼の文学史
第3章 福田章二と庄司薫
第4章 雑誌好き
第5章 記憶の書店、記憶の本棚
第6章 「東京」という空間
第7章 「平成」の終り

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「今を生きる文学者の使命」とは何かー「文壇おくりびと」を自任し、つねに「文学のリアル」を追い求めた評論家・坪内祐三が書き継いできた、追悼と論考、文芸誌を中心とした雑誌ジャーナリズムへのオマージュ。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 文壇おくりびと/第2章 追悼の文学史/第3章 福田章二と庄司薫/第4章 雑誌好き/第5章 記憶の書店、記憶の本棚/第6章 「東京」という空間/第7章 「平成」の終り

著者情報(「BOOK」データベースより)

坪内祐三(ツボウチユウゾウ)
1958年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、同大学院英文科修士課程修了。雑誌『東京人』編集者を経て、1997年初の単著『ストリートワイズ』(晶文社)を刊行。2000年より、単独編集した『明治の文学』全二五巻(筑摩書房)を刊行。2001年『慶応三年生まれ七人の旋毛曲り』(マガジンハウス)で講談社エッセイ賞受賞。2020年1月13日、死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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