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  • 日本型公教育の再検討自由,保障,責任から考える[大桃敏行]
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日本型公教育の再検討自由,保障,責任から考える[大桃敏行]
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日本型公教育の再検討 自由,保障,責任から考える
大桃 敏行

3,630(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

  • 発売日:  2020年07月27日頃
  • 著者/編集:   大桃 敏行背戸 博史
  • 出版社:   岩波書店
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  240p
  • ISBN:  9784000614122

商品説明

内容紹介(出版社より)

1990年代〜現在に至る改革で、従来イメージでは語れなくなってきた日本の公教育。規制緩和による民間参入が珍しくなくなった一方で、一律的な「就学義務」からの解放と支援は、不登校など困難を抱える子どもたちの教育保障に欠かせない。教育行政学、学校経営、幼児教育、社会教育など多様な分野の研究者が考える、公教育の未来像。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

株式会社やNPOの学校設置への参入や官民協働での教育提供など、規制緩和の進展や、「一条校」への登校を前提とした一律の「就学義務」の問い直しなどにより、従来のイメージでは語れなくなってきた日本の公教育。ホームスクールが認められ、福祉と教育の連携が進むアメリカの事例も参照しつつ、教育行政学、幼児教育、家族史、社会教育など多彩な分野の研究者が考える、公教育の未来とは。

目次(「BOOK」データベースより)

日本型公教育の再検討の課題/第1部 「一条校」を核とした公教育の揺らぎ(学校教育の供給主体の多様化と日本型公教育の変容/就学義務制の再考/「内なるグローバル化」による日本型公教育の「揺らぎ」/公教育の射程と困難を抱える子ども・若者への教育保障/就学前教育・保育における供給主体の多様化による課題と可能性)/第2部 学校と家庭・地域との関係の変容(学校教育の担い手としての保護者・住民/学校と家庭の教育責任の変容/教育と児童福祉の境界変容/公教育制度の一翼としての社会教育)

著者情報(「BOOK」データベースより)

大桃敏行(オオモモトシユキ)
学習院女子大学国際文化交流学部教授。教育行政学、教育制度論

背戸博史(セトヒロフミ)
琉球大学地域連携推進機構教授。教育制度論、社会教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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