ゴーマニズム宣言2ndSeason新型コロナ・パニック編[小林よしのり]
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ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論
小林よしのり

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商品基本情報

  • 発売日:  2020年08月20日頃
  • 著者/編集:   小林よしのり
  • 出版社:   扶桑社
  • 発行形態:  単行本
  • ISBNコード:  9784594085636

商品説明

【内容情報】(出版社より)
メディアが報じない「不都合な真実」
ーー「新型コロナウイルス」と「季節性インフルエンザ」の感染者数と死者数
第1章 新型インフルエンザの顛末
第2章 日本ではコロナは恐くない
第3章 抑圧策から緩和策へ転じよ
第4章 データを無視する専門家
第5章 岡田晴恵・玉川徹は恐怖の伝道師
第6章 スウェーデンは成功している
第7章 5密会談
第8章 東京の抗体保有率0.1%
第9章 スウェーデンの死生観
第10章 お辞儀と清潔感の驚異
第11章 世界各国のコロナ対策事情
第12章 ウィルスとは進化の鍵だ
第13章 インカ帝国の滅亡
第14章 グローバリズムの失敗と権威主義
第15章 自由よりお上に従う日本人
第16章 経済のほうが命より重い

特別対談
木村盛世氏(元厚労省医系技官・医師)×小林よしのり
幸運にも「抑圧政策」を実行中にワクチンが開発されたとしても、
その間に社会や経済や文化がボロボロになってしまえば意味がない

特別講義
金塚彩乃氏(弁護士=第二東京弁護士会・フランス共和国弁護士=パリ弁護士会)
新型コロナウイルスとフランスの緊急事態法
〜日本の「緊急事態宣言」とは何だったのか?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
見掛け倒しの緊急事態宣言で経済を殺した政治家と専門家、そしてメディアを断罪する!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
メディアが報じない「不都合な真実」-日本における「新型コロナウイルス」と「季節性インフルエンザ」の感染者数と死者数/新型インフルエンザの〓末/日本ではコロナは恐くない/抑圧策から緩和策へ転じよ/対談 元厚労省医系技官・医師木村盛世氏×小林よしのりー幸運にも「抑圧政策」を実行中にワクチンが開発されたとしても、その間に社会や経済や文化がボロボロになってしまえば意味がない/データを無視する専門家/岡田晴恵・玉川徹は恐怖の伝道師/スウェーデンは成功している/5密会談/東京の抗体保有率0.1%〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
小林よしのり(コバヤシヨシノリ)
1953年、福岡県生まれ。漫画家。大学在学中に『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、ギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』(集英社)、『おぼっちゃまくん』(小学館)などの代表作を発表。1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(25件)

総合評価
 4.76

ブックスのレビュー

  • この本を是非買ってください。
    ピースフル9301
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年08月23日

    年初はコロナはインフルエンザ以下だと思っていて、メディアはまた不用意に煽り立てているとウンザリしそういった報道をする番組を観ないようにしていた。オリンピックも通常どおり開催すると思っていたし、この騒ぎはすぐ収束すると思っていた。ただBSNHKの海外ニュースを観て海外の方がやたらと騒いでいるのを観て不安になる。日本は海外(特にアメリカ)が騒ぐとつられやすいと思っていたから。まもなくお隣の韓国も厳しい措置を取り出した。そしてオリンピックが延期された。とたんに国内も自粛一辺倒になりコロナは凶悪なウィルスとの印象が強まりだした。そうなると自分もコロナは怖い病気なのかと不安になり出す。そんな時に小林よしのりのブログを読み、インフルエンザの方が怖いとある。懐疑的だったが、その後の死者数を見て段々納得し始めた。そして夏、猛暑であるのにマスクをみな当たり前のようにする。外でもだ。かんかん照りの日に一人で下校している小学生がマスクを付けているのを見て暑さで倒れなきゃいいけど、と心配になる。既にコロナよりも熱中症の死者の方が多くなった。わたしはコロナ騒動は常識が働き、すぐに収まると思っていた。夏になる頃にはみな忘れて日常が戻るだろうと。なのに現実は違った。いまや私はコロナよりも人の目が怖くてマスクをしている。だって罹ってるか不明な人がマスクせずに集団で山手線に乗るだけでバイオテロと言われる世の中なんだから。 その中で小林よしのりはすごい。「コロナはインフルエンザのミニミニ版。過剰な自粛をやめて経済を回せ」と堂々と書いている。素晴らしい。氏の戦争論を読んだとき以来の高揚感である。この人は本当に「王様は裸だ」と言える人だ。この本を読み、自分にできることは何か考える。とりあえず外に出る。屋外で人が少ないところではマスクはしない。飲食店に行く。買い物に行く。消費し経済を回すことに微力ながら参加すること、か。そして、ここにレビューを書くこと。この拙い文を読んで一人でもコロナ論を買う人がいてくれると嬉しい。そして王様のブランチあたりの書籍ランキングで1位で発表され注目度が増す事を願う。コロナで職をなくした人、学校に行けず夏休みも短くなった子ども達、そして未だ登校できない大学生の為にもなればと心から思う。

    11人が参考になったと回答

  • 全国民に読んで欲しいです
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年08月23日

    同調圧力により、当たり障りのないコメントばかり言うコメンテーターやキャスターばかりの中、日本を想い、敢えて真実を発信して下さる著者の小林よしのりさんを、尊敬して強く支持します。
    早くワイドショーや、各知事のパフォーマンスに洗脳された大人達が冷静にならないと、大学生はいつまでも学校に通わせて貰えない。
    最初は、医療崩壊を防ぐ為にも警戒して当然でしたが、半年過ぎた今のコロナのデータで、日常生活にまだ戻れないなら、永遠に無理ですよね。
    不安な方は、この本を読むと、客観的事実が良くわかるので、ぜひ読まれてみては。
    新しい生活様式って、要するに、人を避けて、ただ仕事して、死んだ様に生きろって事ですよね。
    この本により、1日も早く日常生活が戻ります様に。

    7人が参考になったと回答

  • 早く日常を取り戻したい
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2020年09月07日

    多くの人がこの本を読むことで、一日も早く日常を取り戻したい。
    屋台村で感染者が発生した際、ホームページから切り取ったと思われる、
    店長の顔写真入り紹介ページに「感染者を出したのはこの店だ!」と
    赤丸を付けたメールが職員に送信され、行った職員は報告するようにとの記載。
    どうかしています。
    「収まるまでは」と言っている方、収まった時には飲食店も旅館もつぶれています。
    まずはインフルエンザの死亡者数を調べてみてください。
    毎年交通事故でどれだけの方が亡くなっているかを。
    ついでに餅をのどにつまられせて窒息死する方の数も。
    子供たちからあらゆるイベントを奪い、いまだキャンパスに行けない大学生・・・。
    多くの方がこの本を手に取り、この狂った世の中が正常に戻る日を願ってやみません。

    4人が参考になったと回答

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