のどを鍛えて誤嚥性肺炎を防ぐ! 嚥下トレーニング 1日5分で「飲み込み力」に差がつく!
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商品説明
内容紹介(JPROより)
★ あなたの「飲みこみ力」、今のままで大丈夫?
★ まだ間に合う!
「飲みこみ力」に合わせた
予防のためのトレーニングを
わかりやすく図解します!
★ 「飲みこむ動作」を覚えて
「ごっくん筋」を鍛える!!
◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆
嚥下障害は、すべての人に確実に近づいています。
しかし、それを防ぐ方法は、
まだ確立されていません。
超高齢化時代を迎える日本では、
嚥下障害をどう防ぐかがより重要な課題です。
しかし、いま、嚥下障害の予防訓練と呼ばれているものの多くは、
既存の嚥下障害のリハビリをそのまま転用したものです。
耳鼻科医として、このような状況を
すこしでも改善させたいと考えています。
声を出したり、額を押したりすることでは
物足りないみなさまにとって
この本が役に立てば幸いです。
一般社団法人 嚥下トレーニング協会代表
耳鼻咽喉科専門医
浦長瀬 昌宏
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
飲みこみ力が弱くなると、
さまざまな問題が起こります。
その代表が「誤嚥性肺炎」です。
この病気は食べものや唾液が、
細菌とともに誤って気管に
入りこむことによって発症します。
また、死亡事故としてはもっとも多い
「窒息事故」も飲みこみ力の低下が原因です。
そして、もっともつらいのが楽しい食事もできなくなること。
好きなものを食べられず、
食欲や生活全体への意欲もわかなくなってしまいます。
これらを防ぐためには、
元気なうちからトレーニングをし、
飲みこみ力を落とさないようにすることが必要です。
今まだ健康に暮らしているみなさまに必要なのは、
飲みこむ動作を理解して、
飲みこみ方そのものを練習するトレーニングです。
一日約700回飲みこんでいるにもかかわらず、
ほとんどの人がその動作をわかっていないのです。
運動の原理から考えれば、
のどぼとけをしっかりと動かす訓練をすれば、
効果的に飲みこみ力を高めることができます。
この本を読んで、ぜひ、
本当の飲みこみ力をつけてください。
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆ 第1章
「飲みこみ力」はだれでも衰える
≪「飲みこみ力」とは≫
生きるために絶対必要な「飲みこみ力」
・・・など
☆ 第2章
あなたの「飲み込み力」、今のままで大丈夫?
≪「飲みこみ力」セルフチェック1≫
「飲みこみ力」の低下がわかる10大症状
・・・など
☆ 第3章
「飲みこみ力」を鍛えるトレーニング
≪嚥下トレーニングとは≫
・・・など
☆ 第4章
「飲みこみ力」トレーニングの効果を上げるために
≪嚥下障害を予防する対策が必要≫
≪嚥下体操≫
・・・など
※ 本書は2015年発行の、
『健康長寿「飲み込み力」で決まる! 100歳まで「食」を楽しむための嚥下トレーニング』
を元に、加筆・再編集を行った増補改訂版です。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「飲みこむ動作」を覚えて「ごっくん筋」を鍛える!!まだ間に合う!「飲みこみ力」に合わせた予防のためのトレーニングをわかりやすく図解します!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 「飲みこみ力」はだれでも衰える(「飲みこみ力」とは/「飲みこみ力」が弱くなると ほか)/第2章 あなたの「飲みこみ力」、今のままで大丈夫?(「飲みこみ力」セルフチェック1 「飲みこみ力」の低下がわかる10大症状ー痰がのどにたまったり、声が変わるのは「飲みこみ力」低下のサイン/「飲みこみ力」セルフチェック2 「飲みこみ力」の低下がわかる10のからだのチェックー触ってわかる「飲みこみ力」にかかわるからだの構造)/第3章 「飲みこみ力」を鍛えるトレーニング(嚥下トレーニングとはー飲みこむ動作を覚えて、ごっくん筋を鍛える/嚥下トレーニング1-飲みこみ方を覚えるトレーニング ほか)/第4章 「飲みこみ力」トレーニングの効果を上げるために(嚥下障害を予防する対策が必要ー「飲みこみ力」が弱りきる前に始める「嚥下トレーニング」/嚥下体操)/第5章 「飲みこみ力」の低下で起こる危険な病(誤嚥性肺炎1 誤解されている「高齢者の肺炎」/誤嚥性肺炎2 高齢者の肺炎の多くは「誤嚥」が原因 ほか)
著者情報(「BOOK」データベースより)
浦長瀬昌宏(ウラナガセアツヒロ)
2003年神戸大学医学部医学科卒業。同大大学院医学研究科耳鼻咽喉科頭頸部外科学分野卒業。耳鼻咽喉科専門医。ENT medical lab主任研究員。神鋼記念病院耳鼻咽喉科(兵庫県)にて、鼻治療と嚥下障害の予防を中心に耳鼻咽喉科の診療と研究を行う。2015年に日本初となる嚥下トレーニング外来を開設、嚥下障害の予防トレーニングの普及を目的として2017年に一般社団法人嚥下トレーニング協会を設立した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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