コロナパンデミックは、本当か? コロナ騒動の真相を探る
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商品情報
- 発売日: 2020年11月20日頃
- 著者/編集: スチャリット・バクディ(著) , カリーナ・ライス(著) , 大橋眞(監修) , 鄭基成(訳)
- 出版社: 日曜社
- 発行形態: 単行本
- ページ数: 300p
- ISBN: 9784990969622
商品説明
内容紹介(JPROより)
本書『コロナパンデミックは、本当か?-コロナ騒動の真相を探る』は、ウイルスと感染症に関する専門的立場から、科学的事実に基づいて、この現象の真相を解き明かしてくれる。その意味で、多くの人々が待ち望んでいた、まさに絶好の書物だ。ドイツ、シュピーゲル誌でベストセラー第一位。反ロックダウン運動のバイブルになっている啓発の書。
本書は、「新型コロナ」にまつわる多くの科学的な疑問について、明解な答えを出している。そして、このコロナ騒ぎについて、「何か変だな……」と思いつつも、未だに釈然とした理解を得ることのできない人々に、一貫した論理の流れを示してくれている。主要な論旨は:1新型コロナウイルスは、強毒のキラーウイルスではない。2ヨーロッパでロックダウン措置が取られたとき、感染の波は終息していた。3信頼できないPCR検査が感染者を増やしている。4コロナよりも、ロックダウンなどによる市民生活の制限によって引き起こされる経済的・心理的被害の方がはるかに大きい。5ワクチンより自然の免疫システムの働きが重要。6政治もメディアも完全に機能不全に陥った。7子供たちの未来のために、生活を正常に戻すべきだ。
本書の著者スチャリット・バクディは、疫学、感染症学の研究者として多くの重要な業績を残し、ドイツのみでなく世界の研究者から広く尊敬されている第一級の科学者である。ドイツでロックダウンという厳しい措置が決定されて以来、政府による一連の措置に強く反対する声を挙げ、他の多くの科学者とともに、科学的知見に基づいた冷静な主張と議論を展開し続けた。氏の主張を無視し続ける権力によるどのような誹謗中傷、どのような排斥行為にも怯むことなく、カリーナ夫人とともに科学者としての良心に忠実に発言し行動している。
また、監修者の大橋眞による「補足:コロナ・プランデミックとオンデマンド感染症」は、PCR検査の問題点を詳述している。主要な論点は:1PCR検査は多くの偽陽性・偽陰性を作り出す、精度の低い装置だ。2RNAウイルスであるコロナウイルスは変異が激しいので、PCR検査キットは無数のタイプのコロナウイルスを正しく検出することはできない。氏はその上で、今回の騒動が、如何にして人々に恐怖心を与えるかということを目的として始まった、コロナ・プランデミックである、と結論づけている。
はじめに
悪夢の始まり?
第一章
新型《キラーウイルス》はどれほど《危険》なのか?
第二章
ドイツにおけるコロナの状況
第三章
トゥー・マッチ? トゥー・リトル? 何が起きたのか?
第四章
副次的被害
第五章
他国はどうしたか──模範としてのスウェーデン?
第六章
COVID-19に対する免疫機構の問題──免疫学短訪
第七章
公共メディアの機能不全
第八章
善良なドイツ市民と政治の破綻
第九章
我々はどこへ行くのか?
結びの言葉
付録 メルケル連邦首相への公開書簡
監修者による補足 コロナ・プランデミックとオンデマンド感染症 大橋 眞
訳者あとがき
参考文献
内容紹介(「BOOK」データベースより)
コロナは強毒性のキラーウイルスか?PCR検査陽性者=「感染者」?ワクチンvs.自然免疫?有害無益なロックダウンは何のため?子供たちの未来は?ドイツ、感染症・疫学の第一人者が解き明かす、コロナ騒動の真相。
目次(「BOOK」データベースより)
はじめに 悪夢の始まり?/第1章 新型“キラーウイルス”はどれほど“危険”なのか?/第2章 ドイツにおけるコロナの状況/第3章 トゥー・マッチ?トゥー・リトル?何が起きたのか?/第4章 副次的被害/第5章 他国はどうしたかー模範としてのスウェーデン?/第6章 COVID-19に対する免疫機構の問題ー免疫学短訪/第7章 公共メディアの機能不全/第8章 善良なドイツ市民と政治の破綻/第9章 我々はどこへ行くのか?/結びの言葉/付録 メルケル連邦首相への公開書簡
著者情報(「BOOK」データベースより)
バクディ,スチャリット
微生物及び感染症・疫病学博士、22年間にわたり、ヨハネス・グーテンベルク・大学、マインツの病理微生物及び衛生学研究所主任教授として、医療、教鞭、研究に従事。免疫学、細菌学、ウイルス学及び心臓ー循環器疾患の分野で、300以上の論文を執筆。数々の賞の他にライラント・ファルツ州から、長年の功績に対して功労賞が授与された
ライス,カリーナ
細胞生物学博士、キール大学皮膚科学クリニック教授。15年来、生化学、感染症、細胞生物学、医学に従事。60以上の国際的専門誌への投稿があり、そのうちのいくつかで国際的賞を受賞している
鄭基成(チョンキソン)
翻訳家。上智大学外国語学部ドイツ語学科卒、ドイツ、ルール大学ボーフムにて言語学学術博士号取得、上智大学講師、茨城大学教授、同大学名誉教授
大橋眞(オオハシマコト)
京都大学薬学部卒、医学博士、徳島大学名誉教授、モンゴル国立医科大学客員教授。専門は感染症、免疫学。マラリア・住血吸虫症などの感染症をモデルとした免疫病理学や診断法開発、自己免疫疾患に対するワクチン研究を専門としながら、市民参加の対話型大学教養教育モデルを研究してきた。開発途上国における医療の課題解決にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(5件)
- 総合評価
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3.20
ブックスのレビュー(3件)
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(無題)
- polestarloadstar
- 投稿日:2021年02月27日
ドイツでもメディアと政府で日本と同じような騒ぎにしていたんですね。
多くの視点からの冷静な議論をせず、一方的に恐怖を煽る情報を垂れ流すのは何のためなんでしょうね?
誰が得してるんだろう?
冷静な対応をしているスウェーデンの情報が最近は全く流れないのはメディアが困るからなんでしょうね。4人が参考になったと回答
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この本で真実を知る
- zabiellesum
- 投稿日:2021年08月03日
この本を読んで、やはりWHOは曲者と感じました、日本もWHOの指導の下に厚生労働省が動いていますね、仕掛けられたコロナ騒ぎですね。アメリカは今年年末にPCR検査を止めるそうです、新型コロナだと判別できない検査なのですから。毎日の報道の感染者は一体何の反応が出たのか疑わしいです。
1人が参考になったと回答
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(無題)
- んちもちとちのに
- 投稿日:2023年02月12日
大変興味深い内容であり、色々な意見を聞き、調べて自分なりの判断が必要であることを改めて感じ入った。満足している。
0人が参考になったと回答
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