スタンプカード 本・雑誌を1,500円以上購入でスタンプ獲得!最大1,000ポイントが当たる
現在地
トップ >  > 楽譜 > その他 > 書籍・辞典

これですらすら読める! 書ける! すぐに役立つ 移調楽器の読み方

2,640(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2020年12月18日頃
  • 著者/編集:   伊藤 辰雄(著)
  • 出版社:   株式会社音楽之友社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   104p
  • ISBN:   9784276147034

商品説明

内容紹介

1:【第1章 移調楽器に強くなるために】
2:1.音名
3:2.音階と階名
4:3.調と調号
5:4.音程
6:5.コードネーム
7:6.移調
8:【第2章 楽器の音域と記譜法】
9:1.木管楽器
10:2.金管楽器
11:3.擦弦楽器
12:4.鍵盤楽器
13:5.撥弦楽器
14:6.リード楽器
15:7.打楽器
16:【第3章 移調楽器の記譜音の書き方と記譜音を実音に読み直す方法】
17:1.C楽器の記譜音
18:(1)実音をC楽器へ移調する
19:(2)C楽器の記譜音を実音に読み直す
20:2.Bフラット楽器の記譜音
21:(1)実音をBフラット楽器へ移調する
22:(2)Bフラット楽器の記譜音を実音に読み直す
23:3.A楽器の記譜音
24:(1)実音をA楽器へ移調する
25:(2)A楽器の記譜音を実音に読み直す
26:4.Aフラット楽器の記譜音
27:(1)実音をAフラット楽器へ移調する
28:(2)Aフラット楽器の記譜音を実音に読み直す
29:5.G楽器の記譜音
30:(1)実音をG楽器へ移調する
31:(2)G楽器の記譜音を実音に読み直す
32:6.F楽器の記譜音
33:(1)実音をF楽器へ移調する
34:(2)F楽器の記譜音を実音に読み直す
35:7.E楽器の記譜音
36:(1)実音をE楽器へ移調する
37:(2)E楽器の記譜音を実音に読み直す
38:8.Eフラット楽器の記譜音
39:(1)実音をEフラット楽器へ移調する
40:(2)Eフラット楽器の記譜音を実音に読み直す
41:9.D楽器の記譜音
42:(1)実音をD楽器へ移調する
43:(2)D楽器の記譜音を実音に読み直す
44:【第4章 「移調楽器」から「別の移調楽器」へ】
45:1.「C楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
46:2.「Bフラット楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
47:3.「A楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
48:4.「Aフラット楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
49:5.「G楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
50:6.「F楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
51:7.「E楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
52:8.「Eフラット楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
53:9.「D楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する
54:10.調号の数を割り出すには
55:【第5章 不足楽器を補うための具体的な方法】
56:1.代理楽器を選ぶ原則
57:2.代理楽器を選んだ実例
59:課題の解答
60:楽器別さくいん
61:ダイレクト移調表さくいん

内容紹介(JPROより)

1993年に東亜音楽社版として初版発行以来、長年に渡って重版しているロングセラーの『スコア・リーディングに強くなる 移調楽器入門ー改訂版ー』。30年近く前の書籍だが、内容の精査およびデザイン・レイアウトを一新する新版として刊行予定。併せて書名もリニューアルした。スコアなどで移調楽器について読むときに必要な知識を分かりやすく解説。読譜に慣れるための課題と解答を多く収載し、読むだけでなく、移調楽器の楽譜を書く力もつけられる。課題には実際の管弦楽曲などから多く引用しており、実践に繋ぎやすい構成となっている。そこに重きを置いている書籍として、基礎楽典から音域や記譜法などの楽典の解説も最低限含んでいる。また、吹奏楽指導者向けに代理楽器を選ぶ際の注意点にも触れている。
第1章 移調楽器に強くなるために
1. 音名/2. 音階と階名/3. 調と調号/4. 音程/5. コードネーム/6. 移調
第2章 楽器の音域と記譜法
1. 木管楽器/2. 金管楽器/3. 擦弦楽器/4. 鍵盤楽器/5. 撥弦楽器/6. リード楽器/7. 打楽器
第3章 移調楽器の記譜音の書き方と記譜音を実音に読み直す方法
1. (1)実音をC楽器へ移調する(2)C楽器の記譜音を実音に読み直す/2. (1)実音をB♭楽器へ移調する(2)B♭楽器の記譜音を実音に読み直す/3. (1)実音をA楽器へ移調する(2)A楽器の記譜音を実音に読み直す/4. (1)実音をA♭楽器へ移調する(2)A♭楽器の記譜音を実音に読み直す/5. (1)実音をG楽器へ移調する(2)G楽器の記譜音を実音に読み直す/6. (1)実音をF楽器へ移調する(2)F楽器の記譜音を実音に読み直す/7. (1)実音をE楽器へ移調する(2)E楽器の記譜音を実音に読み直す/8. (1)実音をE♭楽器へ移調する(2)E♭楽器の記譜音を実音に読み直す/9. (1)実音をD楽器へ移調する(2)D楽器の記譜音を実音に読み直す
第4章 「移調楽器」から「別の移調楽器」へ
1. C楽器から別の移調楽器へ/2. B♭楽器から別の移調楽器へ/3. A楽器から別の移調楽器へ/4. A♭楽器から別の移調楽器へ/5. G楽器から別の移調楽器へ/6. F楽器から別の移調楽器へ/7. E楽器から別の移調楽器へ/8. E♭楽器から別の移調楽器へ/9. D楽器から別の移調楽器へ/10. 調号の数を割り出すには
第5章 不足楽器を補うための具体的な方法
1. 代理楽器を選ぶ原則/2. 代理楽器を選んだ実例

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 移調楽器に強くなるために(音名/音階と階名 ほか)/第2章 楽器の音域と記譜法(木管楽器/金管楽器 ほか)/第3章 移調楽器の記譜音の書き方と記譜音を実音に読み直す方法(C楽器の記譜音/B♭楽器の記譜音 ほか)/第4章 「移調楽器」から「別の移調楽器」へ(「C楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する/「B♭楽器」から「別の移調楽器」へダイレクトに移調する ほか)/第5章 不足楽器を補うための具体的な方法(代理楽器を選ぶ原則/代理楽器を選んだ実例)

著者情報(「BOOK」データベースより)

伊藤辰雄(イトウタツオ)
1928年秋田生まれ。1958年東邦音楽短期大学卒業。作曲を間宮芳生、小林秀雄、ポピュラー音楽編曲法を村山芳男、声楽を関鑑子、鷲崎良三、指揮法を齋藤秀雄、高階正光の各氏に師事。短大卒業と同時に、テレビ・映画・ラジオ・レコードなどの作曲、編曲を手がけ、幅広く活躍。また、放送・レコード・ビデオなどにコンピュータを用いて作曲、編曲、制作した数多くの作品を提供(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと5

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    このページの先頭へ