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問題のある子どもなにが、神経症を引き起こすのか[アルフレッド・アドラー]
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問題のある子ども なにが、神経症を引き起こすのか
アルフレッド・アドラー

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商品説明

【内容情報】(出版社より)
本書では「問題を抱えている人(子ども)の事例」についてアドラーが分析し、解決策を示す。事例のなかには、精神分析医(カウンセラー)によって相談が寄せられたものもありますが、多くは小学校の教師によって持ち込まれた、彼らが自分では手に負えない「問題のある子どもたち」の事例です。
はじめにーアドラーと今日の神経症の子どもたちの世界
【第1章】全身で訴える子どもたち
【第2章】母親の支配
【第3章】犯罪への道
【第4章】リーダーになりたい少年
【第5章】大きくなることへの恐怖
【第6章】反抗的な不良少年
【第7章】死のハンガーストライキ
【第8章】リーダーの言いなりになる少年
【第9章】従順すぎる子ども
【第10章】神経症の下地を作っている少女
【第11章】先天的な知的障害
【第12章】病気の症状による絶対権力

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「手に負えない子どもたち」のそれぞれの症状と具体的解決策!本書では「問題を抱えている人(子ども)の事例」についてアドラーが分析し、解決策を示す。事例のなかには、精神分析医(カウンセラー)によって相談が寄せられたものもありますが、多くは、小学校の教師によって持ち込まれた、彼らが自分では手に負えない「問題のある子どもたち」の事例です。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめにー編集者ウォルター・ベラン・ウルフ 子どもの神経症のあらましと症状の理由がわかる本/「突然意識を失う」理由ー全身のジェスチャーは何を意味するのか/おとなしくて動作が遅い子どもー「過保護」という母親の支配/うそをついたり盗みをする子どもー子どもを犯罪者にしないために/ほかの子と仲良くできない子どもーリーダーになりたい欲望/赤ちゃんのままでいたい子どもー大きくなることが怖い!/けんかや窃盗を繰り返す子どもー反抗的な不良少年の心の奥/食べることのできない子どもーハンガーストライキの理由/不良グループの言いなりになる子どもーなぜリーダーに逆らえないのか/学校でうまくいかない子どもー従順すぎる理由/不登校に陥る子どもーなにが、神経症の下地を作るのか/知的障害を疑われる子どもー先天的な知的障害の見分け方/残酷で多動な子どもー病気の症状による絶対権力

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
アドラー,アルフレッド(Adler,Alfred)
1870年〜1937年。オーストリア出身の精神科医、心理学者、社会理論家。フロイトおよびユングとともに現代のパーソナリティ理論や心理療法を確立し、個人心理学を創始した。実践的な心理学は、多くの人々の共感を呼び、アドラーリバイバルともいうべき流行を生んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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