人類が生み出した全知全能の存在は神になりうるか?
- | レビューを書く
1,760円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント最大3倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/7/1-7/31
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【楽天全国スーパー×楽天ブックス】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 宙組貸切公演ペアチケットが当たる
- エントリー&条件達成で『鬼滅の刃』オリジナルきんちゃく袋が当たる!
商品説明
内容紹介(JPROより)
2045年、AIが人類の知能を超えると予言されている。もし現実となれば、すべての判断をAIに委ねる世界が訪れるのだろうか。
「はじめに」より
神はこの世を創造した存在であり、創造の後も、その力は地上に及んでいると考えられてきた。その神が退場してしまったとき、人間は、それに代わっていったい何を拠り所にすればいいのだろうか。宗教が人類の歴史とともにはじまり、大きな影響を与え続けてきたのも、それが死生観のみならず、世界観を生む基盤となるものだからである。
人間はこれから、AIを神として崇めるようになるのだろうか。もしシンギュラリティが訪れるとしたら、それは十分に起こり得ることなのである。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
AIが神になる日が訪れるとしたら?AIに人間が支配され、ひれ伏す以外の未来があるのだろうか?2045年に訪れると予言されたシンギュラリティとは?
目次(「BOOK」データベースより)
1 AIは美空ひばりを、グレン・グールドを蘇らせる/2 AIの申し子、藤井聡太は神の子なのか/3 そもそも神とは何なのか?/4 AIは神の領域に近づく/5 ゾーンに入るという経験/6 AIの純粋経験/7 新たなる知性の登場/人類が生み出した全知全能の存在は神になりうるか?
著者情報(「BOOK」データベースより)
島田裕巳(シマダヒロミ)
1953年東京生まれ。東京大学文学部宗教学宗教史学専修課程卒業、東京大学大学院人文科学研究課博士課程修了。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。現在は作家、宗教学者、東京女子大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(1件)
- 総合評価
-
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。














