A18 地球の歩き方 スイス 2020〜2021 (地球の歩き方A ヨーロッパ)
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商品情報
- 発売日: 2021年01月12日頃
- 著者/編集: 地球の歩き方編集室(編)
- シリーズ: 地球の歩き方 スイス
- 関連作品: 地球の歩き方
- レーベル: 地球の歩き方A ヨーロッパ
- 出版社: 学研プラス
- 発行形態: 全集・双書
- ページ数: 496p
- ISBN: 9784058012833
商品説明
内容紹介(出版社より)
※本書は、2020年5月12日にダイヤモンド社で発売されたものを、学研プラスが引き継いで販売しています。国中が絶景といってもいいスイス。運行時間が正確な公共交通機関を使って、国の隅々まで訪れることができます。本書は個人旅行者のためのノウハウと詳細な現地情報を紹介。
※今回の2020〜2021年版には以下の内容が収録されています。
●本書に掲載されているおもな都市・観光地
チューリヒとスイス東部
チューリヒ、ヴィンタートゥール、バーデン、シャフハウゼン、シュタイン・アム・ライン、ザンクト・ガレン、アッペンツェル、リヒテンシュタイン
ルツェルン周辺と中央スイス
ルツェルン、リギ、ピラトゥス、シュタンザーホルン、アンデルマット
ベルナーオーバーラント
インターラーケン、グリンデルワルト、ユングフラウヨッホ、ヴェンゲン、ラウターブルンネン、ミューレン、ブリエンツ、マイリンゲン
ベルン、バーゼルとジュラ地方
ベルン、フリブール、イヴェルドン・レ・バン、ヌーシャテル、ラ・ショー・ド・フォン、バーゼル、ムルテン / モラ
ヴァリス
ツェルマット、サース・フェー、アレッチ地域、ロイカーバート、シオン、アニヴィエの谷、クランモンタナ、マルティニ
サンモリッツとグラウビュンデンの町
サンモリッツ、オーバーエンガンデン、グアルダ、シュクオール、ミュスタイア、ダヴォス、クール、トゥルン、マイエンフェルト
レマン湖周辺とスイス西部
ジュネーブ、ローザンヌ、ニヨン、モルジュ、ヴヴェイ、モントルー、グリュイエール、シャモニ・モン・ブラン
ティチーノ州
ルガーノ、ロカルノ、アスコーナ、ベリンツォーナ
●アルプス・ハイキング案内
ベルナーオーバーラント
メンリッヒェン〜クライネ・シャイデック、アイガーグレッチャー〜アルピグレン、クライネシャイデック〜ヴェンゲン
ヴァリス
ゴルナーグラート〜ツェルマット、スネガ〜ツェルマット、ハンニック〜サース・フェー、エッギスホルン〜ベットマーアルプ
サン・モリッツ
ムルテール〜ポントレジーナ、オスピッツォ・ベルニナ〜アルプ・グリュム、シルス・マリア〜フェックス谷
シャモニ・モンブラン
プラン・ドゥ・レギーユ〜モンタンヴェール、ブレバン〜ラ・フレジェール
●特集記事
スイス トラベルニュース2020、ユングフラウエリア ハイキング情報、スイスハイライト(展望台、町歩き、観光列車、美術館・博物館)、スイスの料理、スイスおみやげ図鑑、グレッシャー・エクスプレス、ベルニナ・エクスプレス、世界遺産のブドウ畑でハイキング、スイスワインを味わう、ゴールデンパス・パノラミック
●役立つコラム
Vバーンプロジェクト、バーゼルの近代建築巡り、パーム・エクスプレス、チョコレート列車、スイスの歴史
※予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
内容紹介(JPROより)
アルプスを望む湖畔の町からまぶしく輝く山々のふところへ。谷を抜け、峠を越えて、ハイジの世界を探しに行こう。※本書は、2020年5月12日にダイヤモンド社で発売されたものを、学研プラスが引き継いで販売しています。
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商品レビュー(1件)
- 総合評価
ブックスのレビュー(1件)
-
(無題)
- chipdalepooh
- 評価
4.00
- 投稿日:2022年05月17日
7月に久しぶりにスイスに行くので計画を立てるための1参考書として新しい地球の歩き方を購入しました。
スイスはベルナーオーバーランドを中心としたハイキング目的で2回、全土周遊が1回、冬のスキーでサースフェーとサンモリッツに1回、スイスからオーストリアへのドライブで1回、チューリッヒへ出張で2回で合計7回行っていますが、前回のスイスは5年以上前なので情報アップデートが必要でした。
他のガイドブックよりははるかに良くアップデートされているし、旅行者の心をくすぐるコラム記事も多く、拠点となる都市の網羅率も良く、さすがは地球の歩き方という感じです。
ただ、私のように旅行会社のパッケージツアーを使わずルートを自分自身で考え、フライトや現地でのレンタカー、電車、ホテルなどもすべて個人手配の場合、現実的に計画のために利用できる情報はさほど多くはありません。
ルートを考えるにはフライト情報や レンタカーでの走行距離(予想所要時間)、鉄道のダイヤなどを見なければならないため、エアラインや鉄道の時刻表とミシュラン社発行のヨーロッパのアトラス(地図帳)を見て日程を考えることになります。また、レストランやショップの情報も掲載しているお店は掲載常連店が多いので 新しいお店や ちょっと趣向の変わったところは結局トリップアドバイザーなどを参考にしつつ現地で自分の目と耳と足で探すことになります。
ただ、それでも、このレベルで現地に寄り添ったガイドというのは他にあまり無いし、ビューポイントや国立公園などの主な見どころは良くカバーされていると思います。1人が参考になったと回答
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