楽天Kobo初めての方限定!条件達成で電子書籍購入がポイント50倍
現在地
トップ >  > 人文・思想・社会 > 社会科学
新型コロナが本当にこわくなくなる本「医学」「政治」「経済」の見地から新型コロナ騒動を総括する[井上正康]
  • Googleプレビュー

新型コロナが本当にこわくなくなる本 「医学」「政治」「経済」の見地から 新型コロナ騒動を総括する
井上正康

5位 社会科学部門 楽天ブックス週間ランキング(2021年05月31日-2021年06月06日)ランキングを見る

1,430(税込)送料無料

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

商品情報

  • 発売日:  2021年05月07日頃
  • 著者/編集:   井上正康松田学
  • 出版社:   方丈社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  192p
  • ISBN:  9784908925764

商品説明

【内容情報】(出版社より)
未だおさまらない新型コロナウイルス騒動をどうとらえればいいのかーー。PCR検査は本当に必要なのか。やっと始まった新型コロナウイルスのワクチンは本当に安全なのか。著書『本当はこわくない新型コロナウイルス』(小社刊)で新型コロナウイルスの「正しい怖がり方」を説いた井上正康氏(大阪市立大学名誉教授)が医学的見地からコロナの知見を展開。さらには、松田学氏が新型コロナ騒動で大きく様変わりした日本の政治、経済、メディアなどの社会現象の舞台裏を鋭く分析し、二人の対論として新型コロナウイルスに対する考え方を紹介する。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ワクチンは大丈夫なのか?日本経済はどうなるのか?2人の第一人者が、これからのコロナ禍を予測する!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 新型コロナとは何だったのか?/第2章 PCR検査の弊害/第3章 コロナワクチンの正体と今後の視野/第4章 新新型コロナに、政治はどう向き合ってきたのか?/第5章 疲弊した日本経済をどう立て直すのか?/第6章 コロナ禍に翻弄された日本はこれからどうなるのか?

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
井上正康(イノウエマサヤス)
大阪市立大学名誉教授(分子病態学)。1945年広島県生まれ。1974年岡山大学大学院修了(病理学)。インド・ペルシャ湾航路船医(感染症学)。熊本大学医学部助教授(生化学)。Albert Einstein医科大学客員准教授(内科学)。Tufts大学医学部客員教授(分子生理学)。大阪市立大学医学部教授(分子病態学)。2011年大阪市立大学名誉教授。宮城大学副学長等を歴任。現在、キリン堂ホールディングス取締役、現代適塾・塾長。腸内フローラ移植臨床研究会・FMTクリニック院長

松田学(マツダマナブ)
松田政策研究所代表。未来社会プロデューサー。元衆議院議員。1981年東京大学経済学部卒、同年大蔵省入省、西ドイツ留学、大蔵本省など霞が関では主として経済財政政策を担当、内閣審議官、財務本省課長、東京医科歯科大学教授等を経て、2010年国政進出のため財務省を退官、2012年衆議院議員、2015年東京大学大学院客員教授。松田政策研究所代表のほか、バサルト株式会社代表取締役社長、ジパングプロジェクト株式会社取締役会長、横浜市立大学客員教授、言論NPO監事、国家基本問題研究所客員研究員、政策科学学会副会長、その他、多数の役職に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(3件)

総合評価
 5.0

ブックスのレビュー

  • (無題)
    S.Eigen
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2021年06月11日

    タイトルがやさしい感じがしますが、内容は医学的、科学的なデータに基づいて、しっかりと書かれています。有識者や政治家にも多く読まれており、信憑性が高い本だと認識しています。多くの人に、コロナの真実をして欲しいと思います。

    0人が参考になったと回答

  • ぜひ読んで欲しい1冊です!
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2021年06月05日

    買ってよかったです!もともとYouTubeでいろいろとお話を聞いて本を出されるということなので購入しました。とてもわかりやすく、PCRだったり、コロナの知らなかった真実の情は、たくさん書いてあり勉強になりました。
    本ならいつでも見れるし
    これがあればネットを見てない方にも貸してあげれるなと思い買ってよかったです。

    0人が参考になったと回答

  • 新コロの事がよく分かります
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2021年06月04日

    未だおさまらない新型コロナウイルス騒動をどうとらえればいいのかーー。PCR検査は本当に必要なのか。やっと始まった新型コロナウイルスのワクチンは本当に安全なのか。著書『本当はこわくない新型コロナウイルス』(小社刊)で新型コロナウイルスの「正しい怖がり方」を説いた井上正康氏(大阪市立大学名誉教授)が医学的見地からコロナの知見を展開。さらには、松田学氏が新型コロナ騒動で大きく様変わりした日本の政治、経済、メディアなどの社会現象の舞台裏を鋭く分析し、二人の対論として新型コロナウイルスに対する考え方を紹介する。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

在庫あり

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ