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糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた(祥伝社新書)[堀江貴文]
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糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた (祥伝社新書)
堀江 貴文

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商品説明

内容紹介(出版社より)

第1章 マンガ・糖尿病は怖い マンガ/西アズナブル
第2章 1問1答でわかる! 糖尿病の基本
第3章 こんなに変わった! 最新治療
第4章 すぐできる! 予防法

内容紹介(「BOOK」データベースより)

糖尿病は怖い。最初はほとんど自覚症状がなく、健康診断などではじめて気づく。そして、一度糖尿病になると完治しない。いっぽうで、糖尿病は予防効果が大きい。なぜなら、糖尿病には食事・運動・睡眠など生活習慣の乱れが大きく関与しており、これを改善すれば防げる、あるいは現状をキープすることができるからだ。本書は、堀江貴文が発案した糖尿病予防プロジェクト「ポ」の一環として生まれた。理解しづらいと言われる糖尿病を、最新知見にもとづいてわかりやすく説明し、簡単ですぐできる予防法を紹介している。本書を読んで、究極の資産「健康」を手に入れよう。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 マンガ 糖尿病は怖い/第2章 1問1答でわかる!糖尿病の基本(メカニズム/診断基準 ほか)/第3章 こんなに変わった!最新治療(画期的な治療薬/最新研究 ほか)/第4章 すぐできる!予防法(食事編/運動編 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

堀江貴文(ホリエタカフミ)
1972年、福岡県八女市生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は、宇宙ロケット開発やスマホアプリのプロデュースを手がけるなど幅広く活動を展開。2014年にスタートしたコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」からは常時新たなプロジェクトが生まれている。2015年には予防医療を普及する活動を開始し、2016年3月に「予防医療普及協会」の発起人となる。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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