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75歳までに身につけたいシニアのための7つの睡眠習慣
遠藤 拓郎

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  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品説明

内容紹介(出版社より)

■ハーバード大学も注目! ぐっすり眠りたい中高年のための「科学的」熟睡法

なぜ、歳を取ると、ぐっすり眠れなくなるのか?
その理由は「睡眠力の衰え」にあります。

体力、肌力、睡眠力。
この3つの力は、年齢に勝てません。
どんな人でも、歳を重ねるごとに、必ず衰えていきます。

「質の良い睡眠」を得られないと、「認知症」「高血圧」「糖尿病」「自律神経の乱れ」など、あらゆる病気や不調の一因になりかねません。

中高年特有の「睡眠力の老化」をカバーしながら、ぐっすり眠るためには、いったいどうしたらいいのでしょうか?

ハーバード大学からも注目される、テレビでもおなじみの「世界一のスリープドクター」が、その解決策を分かりやすく指南します!

■本書の主な内容

◎多くの中高年にとって、本当に問題なのは「睡眠負債」ではなく「寝過ぎ」
◎「長く寝る人ほど、健康に長生きできる」という科学的根拠は存在しない
◎中高年は長く寝る人ほど、早死にしている
◎「ステイホームによる睡眠の悪化」にどう対処するべきか?
◎「睡眠薬を飲むと認知症になる」は本当か?
◎なぜ、夜中にトイレで目が覚めてしまうのか?
◎歳を取ってからも「深い睡眠」を増やす方法
◎「日本人は働き過ぎ」「もっと寝なければダメ」は本当か?
◎「睡眠負債」という概念が生まれた背景
◎「8時間は寝なさい」は子どもの睡眠習慣で、中高年には通用しない
◎本当に「早起きは三文の得」なのか?
◎75歳までに身につけたい7つの睡眠習慣
◎健康寿命とアンチエイジングのカギになる「成長ホルモン」
◎睡眠とお酒の関係
◎「快適な睡眠環境」の作り方
◎最新の研究に基づく「中高年のための快眠グッズ」

…など、目からウロコの情報が盛りだくさん。

「中高年向けの睡眠本」の決定版です!

内容紹介(「BOOK」データベースより)

認知症、高血圧、糖尿病の予防、ステイホームによる睡眠の悪化、自律神経、アンチエイジングに効く!朝までぐっすり眠れる「科学的」方法。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 中高年の睡眠時間はどこまで削れるのか?(睡眠薬に頼るべきか、頼らざるべきか?/「睡眠薬を飲むと認知症になる」は本当か?/なぜ、加齢とともに眠りが浅くなってしまうのか? ほか)/第2章 75歳までに身につけたい7つの睡眠習慣(睡眠を改善するためにできる「たった1つの努力」/健康寿命とアンチエイジングのカギになる「成長ホルモン」/75歳までに身につけたい睡眠習慣1 7時間以上床にいない ほか)/第3章 最新の研究に基づく「中高年のための快眠グッズ」(眠りと目覚めを良くする香り「アンミング・ボタニカル」/いびきや無呼吸を軽減させる1 シーパップ/いびきや無呼吸を軽減させる2 横寝ケア マットレス&横寝ケア まくら ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

遠藤拓郎(エンドウタクロウ)
医学博士・スリープクリニック調布院長。慶応義塾大学医学部特任教授。東京慈恵会医科大学卒業、同大学院医学研究科修了、スタンフォード大学、チューリッヒ大学、カリフォルニア大学サンディエゴ校へ留学。東京慈恵会医科大学助手、北海道大学医学部講師を経て、現在スリープクリニック調布院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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