なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか
- | レビューを書く
1,650円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/9/1-9/30
- 【ポイント10倍】図書カード購入×エントリー×条件達成でおトク!
- 【終了間近!】 【ポイント10倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【終了間近!】 【楽天ブックス】超本トク祭 条件達成で豪華賞品が当たる
- Rakuten×可哀相に!条件達成でオリジナルグッズが当たる
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 宙組貸切公演ペアチケットが当たる
- 【楽天24】日用品の楽天24と楽天ブックス買いまわりでクーポン★
商品説明
内容紹介(出版社より)
リベラル勢力の「悠仁親王廃嫡論」。
その策略とは?
皇位継承問題への疑問を、この1冊ですべて解消!
“旧皇族の憲法学者”と
“反皇室勢力に詳しい論客”が激論20時間
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
本書の構成は各章問題提起から始まり、討論に進む。
男女平等という現代的価値観ではなくなぜ「男系」が重要なのかを、
天皇と国民を結ぶ三つの縁、「治縁」「心縁」「血縁」から紐解く(第一章)。
その男系を維持するためのベストな案として巷間に流布している「復帰案」よりも
ずっとハードルが低い「養子案」を提言(第二章)。
しかしそれを潰したのが「天皇が女系のご意思」とデマを流した漆間巌官房副長官と
「保守派」の学者たちだったという意外な事実も明らかになる(第三章)。
女系に賛成しだした共産党の深謀遠慮(第四章)、
「正義感」から伝統否定に動く官僚機構と「ふわっとした民意」の暴走(第五章)、
「八月革命説」に呪縛され続ける東大法学部(第六章)など
危険な「敵」が幾層にもわたって日本に巣食っている惨状を示す。
また、敗戦時に孤独な決断を下した昭和天皇(第七章)や
「三皇族派遣」といった終戦秘話(第八章)も紹介している。
報じられない天皇陛下の日常や宮中祭祀の過酷さを知れば
おのずと頭が下がるだろう(第九章)。
エピローグでは反皇室との戦いの最前線である「皇女制度」に警鐘を鳴らす。
半世紀を見据えたこの闘争に勝つためには若い世代の教育こそが要であり、
そのために竹田氏は「レベルの高い新しい歴史教科書」をつくっているという。
皇位継承問題への疑問をすべて解消し、
日本人一人ひとりの問題であることに気づかせてくれる1冊。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
第一章◎なぜ男系が重要なのか
【問題提起】天皇と国民を結ぶ三つの「縁」
第二章◎「養子案」こそベスト
【問題提起】旧皇族「復帰案」と「養子案」
第三章◎まぼろしとなった「養子案」
【問題提起】天皇を政治利用する人たち
第四章◎女系天皇で皇統断絶をもくろむ勢力
【問題提起】天皇制打倒に燃える共産党の執念
第五章◎もっと恐ろしい敵がいる
【問題提起】戦後日本の病理
第六章◎「八月革命説」というフィクション
【問題提起】皇統軽視の元凶は東大法学部
第七章◎マッカーサー元帥は天皇に敬服した
【問題提起】昭和天皇の孤独な戦い
第八章◎天皇の大御心とは何か
【問題提起】「三皇族派遣」という終戦秘話
第九章◎天皇の祈りと祭祀
【問題提起】三種の神器で結ばれた伝統
エピローグ◎本当に怖い皇女制度
| 定価 (税込) | 1,870円 | 1,760円 | 1,100円 |
|---|---|---|---|
| 内容紹介 | 「日本ファースト」を実現するために欠かせないポイントとはなにか。 我が国が永く繫栄し、日本人が幸福を取り戻すための道筋を明示する。 | 三上「竹田さんもムー民だったとは!」 竹田「以前、私の家に座敷童が棲んでいまして・・・」 “目に見えない世界”はある! 雑誌「ムー」編集長と、明治天皇の玄孫の異色対談。 | 本当は世界に向けた情報発信だった! 「最古の歴史書」誕生から1300年 《古事記だけでは本当の日本はわからない!》 |
更新日:2026年02月02日
内容紹介(JPROより)
本書の構成は各章問題提起から始まり、討論に進む。
男女平等という現代的価値観ではなくなぜ「男系」が重要なのかを、
天皇と国民を結ぶ三つの縁、「治縁」「心縁」「血縁」から紐解く(第一章)。
その男系を維持するためのベストな案として巷間に流布している「復帰案」よりも
ずっとハードルが低い「養子案」を提言(第二章)。
しかしそれを潰したのが「天皇が女系のご意思」とデマを流した漆間巌官房副長官と
「保守派」の学者たちだったという意外な事実も明らかになる(第三章)。
女系に賛成しだした共産党の深謀遠慮(第四章)、
「正義感」から伝統否定に動く官僚機構と「ふわっとした民意」の暴走(第五章)、
「八月革命説」に呪縛され続ける東大法学部(第六章)など
危険な「敵」が幾層にもわたって日本に巣食っている惨状を示す。
また、敗戦時に孤独な決断を下した昭和天皇(第七章)や
「三皇族派遣」といった終戦秘話(第八章)も紹介している。
報じられない天皇陛下の日常や宮中祭祀の過酷さを知れば
おのずと頭が下がるだろう(第九章)。
エピローグでは反皇室との戦いの最前線である「皇女制度」に警鐘を鳴らす。
半世紀を見据えたこの闘争に勝つためには若い世代の教育こそが要であり、
そのために竹田氏は「レベルの高い新しい歴史教科書」をつくっているという。
皇位継承問題への疑問をすべて解消し、
日本人一人ひとりの問題であることに気づかせてくれる1冊。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
リベラル勢力の「悠仁親王廃嫡論」。その策略とは?“旧皇族の憲法学者”と“反皇室勢力に詳しい論客”が激論20時間。皇位継承問題への疑問を、この1冊ですべて解消!
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜ男系が重要なのかー問題提起 天皇と国民を結ぶ三つの「縁」/第2章 「養子案」こそベストー問題提起 旧皇族「復帰案」と「養子案」/第3章 まぼろしとなった「養子案」-問題提起 天皇を政治利用する人たち/第4章 女系天皇で皇統断絶をもくろむ勢力ー問題提起 天皇制打倒に燃える共産党の執念/第5章 もっと恐ろしい敵がいるー問題提起 戦後日本の病理/第6章 「八月革命説」というフィクションー問題提起 皇室軽視の元凶は東大法学部/第7章 マッカーサー元帥は天皇に敬服したー問題提起 昭和天皇の孤独な戦い/第8章 天皇の大御心とは何かー問題提起 「三皇族派遣」という終戦秘話/第9章 天皇の祈りと祭祀ー問題提起 三種の神器で結ばれた伝統/エピローグ 本当に怖い皇女制度
著者情報(「BOOK」データベースより)
門田隆将(カドタリュウショウ)
作家、ジャーナリスト。昭和33年(1958)高知県生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社に入社。『週刊新潮』編集部に配属、記者、デスク、次長、副部長を経て、平成20年(2008)4月に独立。『この命、義に捧ぐー台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞
竹田恒泰(タケダツネヤス)
作家。昭和50年(1975)、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫に当たる。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。専門は憲法学・史学。『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で第15回山本七平賞受賞。令和3年(2021)、第21回正論新風賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(8件)
- 総合評価
-
3.50
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く















