教育基本法の社会史 (副田義也社会学作品集)
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商品情報
- 発売日: 2021年09月01日頃
- 著者/編集: 副田義也(著)
- シリーズ: 教育基本法の社会史
- レーベル: 副田義也社会学作品集
- 出版社: 東信堂
- 発行形態: 全集・双書
- ページ数: 408p
- ISBN: 9784798916880
商品説明
内容紹介(JPROより)
「教育基本法」の成立がわが国にもたらしたものは何か?
戦後、新たに民主国家として生まれ変わった日本。「教育基本法」は、民主主義・平和主義・国際協調主義を基調とし、新生日本の教育指針、延いては国家のあり方を規定するものとして成立した。しかし、それは立法者の意図を超えて、55年体制下の政治闘争の道具と化し、大学の自治などをめぐった大学紛争をも呼び起こす火種となった。
本書は、「教育基本法」の成文課程およびその後の解釈をめぐる、戦前の軍国主義の残党、戦後日本を指導したGHQ、そして「大学人共同体」たちの経験および宗教・思想の様々な葛藤を描き出す。第9巻『教育勅語の社会史』と併せて読むことで、激動の時代の渦中に日本人ナショナリズムを創出した教育と政治、そこに関わる時代の人々との奥深い関係性が読み解けるだろう。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
本書は、「教育基本法」の成文過程およびその後の解釈をめぐる、戦前の軍国主義の残党、戦後日本を指導したGHQ、そして「大学人共同体」たちの経験および宗教・思想の様々な葛藤を描き出す。第9巻『教育勅語の社会史』と併せて読むことで、激動の時代の渦中に日本人ナショナリズムを創出した教育と政治、そこに関わる時代の人々との奥深い関係性が読み解けるだろう。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 「教育基本法」の五つの源泉/第2章 「教育基本法」の制定/第3章 「教育基本法」の本文解釈/第4章 「教育基本法」をめぐる諸思想の葛藤/第5章 大学紛争、筑波大学と「教育基本法」/附章 「教育基本法」の改定
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