![テクニカルアーティストスタートキット改訂版[曽良洋介]](https://tshop.r10s.jp/book/cabinet/5146/9784862465146_1_2.jpg)
テクニカルアーティストスタートキット 改訂版
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商品情報
- 発売日: 2021年09月27日頃
- 著者/編集: 曽良 洋介(著), Marc Salvati(著), 四倉 達夫(著)
- シリーズ: テクニカルアーティストスタートキット
- 出版社: ボーンデジタル
- 発行形態: 単行本
- ページ数: 448p
- ISBN: 9784862465146
商品説明
内容紹介(JPROより)
狙った表現ができないのは、きっと基礎理論が足りないせい!?
CGの背景を理解することで、より進んだ映像表現へ
ありそうでどこにもなかった、CGの基礎理論と実践の間を埋める1冊です。
理論を学んだ後は、MayaやAfter Effectsを使った練習課題で知識をしっかり身に付けられます。
本書は、オー・エル・エム・デジタルのアーティスト向け社内講座を再編し、CEDEC AWARDS 2012 著述賞を受賞した『テクニカルアーティストスタートキット』の改訂版です。
「テクニカルアーティスト」とは、CGの科学的・技術的背景を理解し、実際の制作に活用できるアーティスト、あるいはアーティストとエンジニアをつなぐ役割です。本書では、テクニカルアーティストを目指すクリエイターに不足がちだと思われる知識や、すぐに身に付く分野を厳選し解説しています。この改訂版では、各章の内容を最新のものにアップデートし、ArnoldやBifrostを始めとした最新の技術を追加しました。また、必要になる初歩的な数学や物理をわかりやすいイラストで説明しているので、学校の授業をちょっとサボってしまった方でも大丈夫です。読むだけでなく実際にソフトウェアを使って、機能の確認やスクリプトを組んで動作を理解できるように練習課題も用意しています。
ソフトウェアを何となくで使うより、どんな仕組みで動いているかを理解すると、新たな可能性と表現力・アートの発想が生まれてきます。この本で勉強を始めて、テクニカルアーティストへの第一歩を踏み出してみませんか?
内容紹介(「BOOK」データベースより)
ソフトウェアの仕組みを理解して、テクニカルアーティストへの第一歩を踏み出してみませんか?オー・エル・エム・デジタルのアーティスト向け社内講座を再編。CEDEC AWARDS著述賞受賞。
目次(「BOOK」データベースより)
1 カメラと座標系/2 プロシージャ/3 カラーモデル/4 ライティング、シェーディングとシャドウ/5 テクスチャ/6 パーティクル/7 NURBSとサブディビジョン/8 イメージ/ムービーフォーマット
著者情報(「BOOK」データベースより)
曽良洋介(カツラヨウスケ)
2005年10月より(株)オー・エル・エム・デジタルにてインターンシップを開始。その流れで2006年4月に(株)オー・エル・エム・デジタルに入社。ソフトウェアエンジニアとしてさまざまなツールを開発するだけでなく、実際にそれらのツールを使った映像制作を行うなど、あらゆる方面から作品に関わっている
サルヴァティ,マルク(Salvati,Marc)
1980年フランス生まれ。映像関係の修士課程を3つ(CG技術、研究、アーティストとCG)のテーマで卒業。2003年にスイス、ローザンヌのEPFLでインターンシップをしながら、日本の文部科学省の奨学金に応募して2004年に来日。それから東京工業大学の研究生となり、2005年から博士課程に入った。アニメーションとインタラクションを中心に研究を推進し、2008年に卒業。同年、(株)オー・エル・エム・デジタルに入社し、ソフトウェアエンジニアとして群集や破壊、立体視などのツール開発を始める。シニアソフトウェアエンジニアとなり、モデリングからレンダリングまでさまざまな中長期的な研究開発プロジェクトを統括している
四倉達夫(ヨツクラタツオ)
成蹊大学にて、当時珍しいCG系研究室で、仮想空間コミュニケーションシステムを作っていた。その後、CGだけでなく、VR・擬人化エージェントシステム・Arts and Technologyなどの研究開発もしながら博士課程を修了。2003年よりATR(国際電気通信基礎技術研究所)に入社し、リップシンクアニメーションの研究開発を始め、産学連携プロジェクトに参画。2009年に(株)オー・エル・エム・デジタルR&Dに入社し、社内パイプラインシステムやプラグイン開発に従事。2013年にR&D Leadとなり、現在は研究開発チーム・社内インフラチームの統括をしている。また、2017年から(株)IMAGICA GROUPのAdvanced Research GroupのResearch Directorを兼務し、さまざまな大学と連携して難易度の高い研究プロジェクトを取りまとめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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