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縄張りと島
加藤翼

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  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品情報

  • 発売日:  2021年10月05日頃
  • 著者/編集:   加藤翼
  • 出版社:   朝日出版社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  152p
  • ISBN:  9784255012513
  • 注記:  本文:日英両文

商品説明

内容紹介(出版社より)

2021年7月から東京オペラシティアートギャラリーにて開催されている『加藤翼 縄張りと島』展図録。人々が知恵を出し合い、ロープと人力だけで巨大な構造体を引き倒したり、引き起こしたりする〈Pull and Raise〉シリーズで知られるアーティスト、加藤翼(1984年生まれ)の美術館での初個展カタログ。初期作品から最新作までを、解説となるテキストとともに収録。

寄稿:堀元彰(東京オペラシティ アートギャラリー)、ワン・ウェイウェイ(香港・CHAT)
対談:ケン・タダシ・オオシマ(建築史家)、関野吉晴(文化人類学者・探検家)
ブックデザイン:吉岡秀典(セプテンバーカウボーイ)

目次(「BOOK」データベースより)

論考01 縄張りと島のその先へ/対談01 内部と外部のつながり(ケン・タダシ・オオシマ×加藤翼)/内部者と外部者の関係性 フィジカル/バーチャルなコネクション 結集したエネルギーはどこに行くのか/対談02 移動する民、協働する民(関野吉晴×加藤翼)-「縄張り」と「島」コミュニティの結束力とそこから弾かれる者 もはや移民にとって「フロンティア」はない 私たちが「ともに引っ張る」理由/論考02 パラドックスと緊張の網

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