超本トク祭
対象の本が最大50%ポイントバック
現在地
トップ > 本 > 人文・思想・社会 > 社会 > 社会学
  • 我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
  • 我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
  • 我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
  • 我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
  • 我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
我慢して生きるほど人生は長くない[鈴木裕介]
  • Googleプレビュー

我慢して生きるほど人生は長くない

1,650円(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2021年10月19日頃
  • 著者/編集:   鈴木裕介(著)
  • 出版社:   アスコム
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   288p
  • ISBN:   9784776211778
  • 注記:   『NOを言える人になる』加筆修正・改題書

商品説明

内容紹介(出版社より)

更新日:2025年08月19日

内容紹介(JPROより)

我慢して生きるほど人生は長くない!

● 我慢して仕事、家事
● やりたいことができない
● 心が休まらない
● 我慢しすぎて後悔
● 気遣いばかりで疲れる
● 体調を崩しがち
● わかってもらえない
● 頑張りすぎる

そんな我慢はやめられます。

逃げたいときは逃げていい。
辞めたいときは辞めていい。
自分が不快だと思ったことは遠ざけていい。

息苦しさや生きづらさを抱え、
我慢を重ねてきた人たちを
長年サポートしてきた
鈴木裕介医師が
自分の心に素直になって、
我慢せず生きる方法をお伝えします。

【読者から感動の声、続々!】
「自分を大切にすること、自信を持つこと、勇気をもって誘いを断ること。
誰も教えてくれなかった生きるコツが見つかります」(31歳 女性)

「ようやく、自分を責めずに自分の人生を生きられそう。
我慢してやりすごすのが習慣になっていたと気付きました」(43歳 女性)

【本文より 一部抜粋 編集】
私たちが生きているこの社会は、平和で物質的には豊かですが、自己肯定感が得づらく、生きる意味を見つけづらくなっています。
それは、多くの人が、他人や社会が決めたルールを受け入れ、自分のルールより
も優先させ、必要以上に我慢をしてしまっているからです。

心や身体が悲鳴を上げていても、「親が言うことだから」「常識だから」「会社の決まりだから」と受け入れてしまうことが非常に多いのです。
実際には、他人のルールや価値観に適応しすぎていて、自分が我慢していることにすら気づいていない人もたくさんいます。

では、あなたが「他人や社会が決めた価値観やルール」から解き放たれ、「自分の価値観やルール」に基づいた「自分らしい人生」「自分だけの物語」を取り戻すには、どうしたらいいのでしょうか。

そのために必要なのは、まず、人間関係のあり方を見直すことです。

好ましい人間関係は、とにかく公平(フェア)で穏やかです。

価値観を一方的に押しつけられることも、ミスや欠点を過剰に責められることもなく、片方だけが損をするような不公平な取引を持ちかけられることもない。

自分にとって「良いもの」を受け入れ、「良くないもの」を遠ざけられるようになれば、自分が心から求め、選んだものばかりに囲まれて、喜びの多い、本当の意味で幸せな人生を歩むことができるようになります。
そのためにまず、知ってほしいことそれは「ラインオーバー」と考え方ですーー。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

仕事、人付き合い、SNS、不安やイライラ。我慢していることがスーっと楽になる方法を心療内科医が伝授!キーワードは「ラインオーバー」。「ラインオーバー」について知るとあらゆることがすっきり整理され、本当に生きやすくなります。ぜひ、他人のルールに縛られず自分らしいルールで生きていくために本書をご活用ください。

目次(「BOOK」データベースより)

1 我慢せず生きていくための公平で安心な人間関係の作り方(生きる意味、自己肯定感を得ることが難しい社会で/「自分と他人の境界線」があいまいだと生きづらくなる ほか)/2 会社や社会に疲れてしまった人への処方箋(会社、職場の人間関係は、人生のあり方を左右する/社会にはあなたの真面目さや善良さにつけ込む人がいる ほか)/3 思い込みを捨て、自分らしい人生を取り戻す(「自分のルールに基づいた自分らしい人生」を取り戻してほしい/「やりたいことがあることはいいことだ」という思い込みを捨てる ほか)/4 誰にも振り回されず、自己肯定感を保つには(「何はなくとも、自分は自分であって大丈夫」と思えるか/「本当に信頼できる一人めの大人」を探してほしい ほか)/5 「心地良くない」「楽しくない」と感じたものは捨てていく(心地良く過ごすために率先して嫌なことから逃げよう/「年齢」「性別」といった枠組みに惑わされない ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

鈴木裕介(スズキユウスケ)
内科医・心療内科医。2008年高知大学卒。内科医として高知県内の病院に勤務。研修医時代に、近親者の自死を経験。そうしたことが二度と起こらないようにと、研修医のメンタルヘルスを守る自助団体「セーフティスクラム」を同級生と一緒に立ち上げ、一般社団法人高知医療再生機構にて医療広報や若手医療職のメンタルヘルス支援などに従事。2015年よりハイズ株式会社に参画、コンサルタントとして経営視点から医療現場の環境改善に従事。2018年、「セーブポイント(安心の拠点)」をコンセプトとした秋葉原saveクリニックを高知時代の仲間と共に開業、院長に就任。人々が持つ「生きづらいという苦しみ」や「根源的な痛み」、「喪失感」に寄り添いながら、SNSや講演などでメンタルヘルスに関する発信も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

関連特集

商品レビュー(116件)

総合評価
 3.83

ブックスのレビュー(11件)

  • 買うべからず
    朗々士
    評価 1.00 1.00
    投稿日:2022年12月11日

    当たり前のことしか書いてありません。
    もの凄く買って損したと思っています。
    ぐだぐだと当たり前のことを繰り返し言っている最悪の本です。

    5人が参考になったと回答

  • 心がスッとラクになります!
    Mr.テニス大好き
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年01月26日

    会社や家庭についてのストレスで、かなり精神的に辛い時期が続いていました。本書を読んで、心が少し楽になりました。これ、良書です!

    5人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年09月26日

    何度も読み直しています。そのたびに気づきがあります。
    人間関係で苦しい思いをしている人に読んでほしいと思います。

    4人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

在庫あり

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ