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  • 描く前に“絵の出来”はすべて決まっているイラスト・ラフの正しい作り方[榎本秋]
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描く前に“絵の出来”はすべて決まっているイラスト・ラフの正しい作り方[榎本秋]
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描く前に“絵の出来”はすべて決まっている イラスト・ラフの正しい作り方
榎本秋

1,980(税込)送料無料

  • 発行形態:
  • 紙書籍 (単行本)

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商品説明

内容紹介(出版社より)

絵がうまくなりたい。でも描いた絵はなぜか「ぼんやり」。なぜか?漠然と「上手になりたい」と考え、絵の内容については考えない。それが失敗、悩みのタネ。本書は「描く前に」考えるべきことを教え、悩みを解決する書籍です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

イラストでコミュニケーションを図る上で頭の片隅に置いておいて欲しいのは、2つのポイント。“自分が表現したいことが、言語を使わずに伝えることができているだろうか”“相手がイラストから受け取る印象が、自分の表現したいことと食い違っていないか”。人に何かを伝える時に、自分でも何を伝えたいのかあやふやで不確かな状態では、相手にも伝わらない。ラフは相手に伝わるように自分の考えを整理する「メモや設計図」で、絵を描くツールが「形にする声や言語」だと置き換えて考えてみよう。何を描くのか、どんな内容にするのかをしっかり決めて固めてから、イラストの実制作の作業にしていくことが伝わるイラストにするための大切なポイントなのである。では人に伝わるためのラフとは何だろうか。必要とされる要素を洗い出してみよう…。

目次(「BOOK」データベースより)

1章 絵が上手いってどういうことだろう/2章 描く前に、やるべきことがある!/3章 練習方法、自分に合ったものを見つけよう/4章 キャラクターを描いてみる/5章 もっと絵が上手くなりたい!/6章 絵を描き続けよう

著者情報(「BOOK」データベースより)

榎本秋(エノモトアキ)
文芸評論家。各所で講師を務める一方、作家事務所を経営。本名(福原俊彦)名義で時代小説も執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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