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  • 徒然草のつれづれと無為兼好にとって自然とは何か[藤本成男]
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徒然草のつれづれと無為兼好にとって自然とは何か[藤本成男]
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徒然草のつれづれと無為 兼好にとって自然とは何か

1,980(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2021年11月30日頃
  • 著者/編集:   藤本成男(著)
  • 出版社:   大学教育出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   156p
  • ISBN:   9784866921624

商品説明

内容紹介(JPROより)

徒然草の「つれづれ」を「無為」という視点からとらえ、その思考の根底にあるものは何かということについて考える。徒然草の表現が生まれるひとつの動機、根本的衝動として、「自然」というあり方が大きな意味をもつことを解き明かす。
第一章 徒然草の「つれづれ」
第二章 徒然草と老荘
第三章 徒然草の時代
第四章 徒然草と無常
第五章 徒然草の「道」

内容紹介(「BOOK」データベースより)

徒然草の「つれづれ」を「無為」という視点からとらえ、その思考の根底にある「自然」が大きな意味をもつことを解き明かす。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 徒然草の「つれづれ」(「つれづれ」とは何か/「ただひとりある」ことと「つれづれ」 ほか)/第2章 徒然草と老荘(「賢愚得失の境」を出る/自然なあり方を求める ほか)/第3章 徒然草の時代(「無」の契機/頼まざる処世 ほか)/第4章 徒然草と無常(死到来の必然性/諸縁放下と自由 ほか)/第5章 徒然草の「道」(人の道/色好みと道念 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

藤本成男(フジモトシゲオ)
1953年兵庫県生まれ。1978年岡山大学法文学部哲学科卒業。1999年兵庫教育大学大学院学校教育研究科修士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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