本・雑誌 全品対象!エントリー&条件達成でポイント最大12倍キャンペーン
現在地
トップ >  > 新書 > その他
  • 馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実[馬渕睦夫]
  • 馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実[馬渕睦夫]
  • 馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実[馬渕睦夫]
  • 馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実[馬渕睦夫]
馬渕睦夫が読み解く2022年世界の真実[馬渕睦夫]
  • Googleプレビュー

馬渕睦夫が読み解く 2022年世界の真実
馬渕 睦夫

990(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2021年11月01日頃
  • 著者/編集:   馬渕 睦夫(著)
  • 出版社:   ワック
  • 発行形態:  新書
  • ISBN:  9784898318515

商品説明

内容紹介(出版社より)

『ディープステート 世界を操るのは誰か』に続く衝撃の一冊!
・トランプを引きずりおろした「ディープステート」たちが狙うのは?
・ディープステート」は「戦争の火種」を世界中に撒き散らそうとしている。
・彼らが喧伝する「コロナ・パンデミックと気候変動論」の二つの罠。
・「文化秩序破壊」として自由世界に甦る共産主義の脅威を直視せよ!
・自民総裁選は「保守」(高市)対「左翼リベラル」(岸田・河野・野田)闘い
・日本の新政権は「ジャパンファースト」を確立し9条を改正すべし!
・「リベラル」を変質させたフランクフルト学派とは
・中国共産党は2025年までに滅びるか? 台湾を侵攻するのか?
・アフガンは「アラブの春」の再来となるか?中東で戦争は起こるのか?

(著者からのメッセージ) 
「静かなる第三次世界大戦」はすでに勃発している……。  WW3 broke out silently…
ハルマゲドン(世界最終戦争)二年目にあたる2022年は、残念ながら世界がより不安定になり、より疑心暗鬼になる年だと思われます。本書が、共産主義とポリティカル・コレクトネスという二つの幽霊との闘いに勝利するための知的武装の一冊となれば幸いです。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「戦争の火種」をまき散らすディープステート。コロナ・パンデミックと気候変動論の罠に嵌まるな。「文化秩序破壊」として自由世界に甦る共産主義。日本の新政権は「ジャパンファースト」を確立せよ!

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 コロナ陰謀説の崩壊と米国共産革命の危機ー甦った「フランクフルト学派」の亡霊(「ディープステート」とハルマゲドン/ラトクリフ報告書が示した中国共産党の干渉 ほか)/第2章 バイデン大統領の不都合な真実ーディープステートの敵は中共になったか(ディープステートと中共の蜜月は終わった?/バイデンの政治生命はディープステートの胸三寸 ほか)/第3章 ディープステートが進める二つの謀略工作ーパンデミックと気候変動の罠(世界が同じことをやるときには疑ってかからなければいけない/武漢ウイルス研究所にまつわる「人工ウイルス」疑惑 ほか)/第4章 二〇二二年以降の世界はどう動くかー戦争の火種をまき散らすディープステート(海洋帝国復活を目論むイギリスとどう向き合うか/中国は台湾に軍事侵攻できるのか ほか)/第5章 「日本ファースト」を確立せよー新政権は、本居宣長と芥川龍之介に学べ(憲法九条改正は待ったなし/日本国家の矛盾は憲法が元凶 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

馬渕睦夫(マブチムツオ)
1946年、京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、68年、外務省入省。71年、研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。2000年、駐キューバ大使、05年、駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、08年に外務省退官。同年防衛大学校教授に就任し、11年、退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(7件)

総合評価
 4.17

ブックスのレビュー(3件)

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年05月22日

    馬渕さんは大好きなので動画配信だけじゃなく書籍も求めたくて今回購入しました。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    ma124
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年03月26日

    やはり馬渕さんの書物は大変勉強になります。
    私が購入したのはウクライナ戦の前になりますがどんどんメディアが偽情報を流していることが違和感と不快感でしかありません。情弱者にはなりたくないのでこれからも馬渕さんの発言に注目していきたいと思います。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    +++カリメロ+++
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2021年12月15日

    全体的には面白かった。ただコロナやワクチンの話は半信半疑という感想。コロナが撒かれた経緯などは事実かもしれないが、(トニーファウチ)ワクチンの話はどうなのかな、とも思う。実際ワクチンを打たずにコロナで苦しんだ知人を何人も見たからかもしれない。ワクチンの件は山中伸弥先生のデータや話の方が信用出来る。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご注文できない商品

お気に入り新着通知

追加済み:
未追加:

追加/削除

お気に入り新着通知

[ 著者 ]

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:新書

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      職場を腐らせる人たち
      職場を腐らせる人たち

      片田 珠美

      990円(税込)

    2. 2
      犯罪心理学者は見た危ない子育て
      犯罪心理学者は見た危ない子育て

      出口保行

      990円(税込)

    3. 3
      世界は経営でできている
      世界は経営でできている

      岩尾 俊兵

      990円(税込)

    4. 4
      名探偵コナン 100万ドルの五稜星
      名探偵コナン 100万ドルの五稜星

      水稀 しま

      880円(税込)

    5. 5
      老いた今だから
      老いた今だから

      丹羽 宇一郎

      1,034円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ