ディズニー 特集
本・雑誌 在庫あり商品対象!エントリー&条件達成でポイント最大10倍キャンペーン
現在地
トップ >  > 絵本・児童書・図鑑 > 絵本 > 絵本(日本)

4・5・6さいの なぜなにSDGs せいかつから まなぶ!

1,760(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2022年01月24日頃
  • 著者/編集:   汐見 稔幸(監修)
  • 出版社:   株式会社 世界文化社
  • 発行形態:   絵本
  • ページ数:   44p
  • ISBN:   9784418228096

商品説明

内容紹介(情報提供:絵本ナビ)



SDGsを考える時に、何も難しく考えなくても良いんだよという、見本のような絵本です。
子どもたちが関心を持ちやすい身近なところから手を付け、子どもたちがわかりやすい表現に落としていったら、大切なところがくっきりと見えてきました。
未就学児を対象にしたということですが、タイトルにこの部分はいらないくらい、小学校でも使いたい絵本ではないでしょうか。(ヒラP21さん 70代以上・千葉県 )

【情報提供・絵本ナビ】

内容紹介(出版社より)

保育の現場でも大活躍! 子どものためのSDGs入門

SDGsに関する取り組みが企業・個人を問わず広がっていくなか、園でも子どもたちがSDGsについて考えるための取り組みが増えています。本書は、園購読の月刊絵本『ワンダーランド』『ワンダーブック』の人気連載「SDGs」コーナーを一冊にまとめた生活絵本。SDGsという言葉を使わなくても、絵や写真で視覚的に伝えやすいと保育者の方から好評をいただき、このたび市販化が決定いたしました。

■子どもにSDGsを教えるポイントは?

本書の監修者で東京大学名誉教授の汐見稔幸氏は、「困ったことをみんなで無くしていこう。みんなが幸せに暮らせる『おうち』をもう一回作ろう。そのために、何をしたらよいかを示したのがSDGsです」と語ります。つまり、子どもたちが身の回りのことから、自分以外の誰かに対して思いを巡らせることがその第一歩となるのです。

生活の中の身近な疑問から、SDGsの視点が身につきます

本書では、食品ロス、環境問題、多様性への理解など、一見難しそうな問題を「のこした みそしるは どう なるの?」「まちに ある ぼこぼこは なあに?」といった、子どもたちの日々の生活に置き換えて紹介。写真とイラストで、小さなお子様でも「自分ごと」としてわかりやすいつくりになっています。

更新日:2025年10月20日

内容紹介(JPROより)

SDGsを子どもにどう伝えたらいいの?と思ったら読む本。
「どうして残さず食べたほうがいいの?」「うみがめがゴミを食べちゃうって本当?」「電気が消えてしまったら?」など、
子どもの生活の中での身近な疑問からSDGsの視点が身につきます。
大人でも一見難しそうなテーマもイラストと写真で視覚的に伝わることが特徴。
園で人気の月刊絵本の連載を書籍化。保育者さんオススメの一冊。
■どうして のこさず たべた ほうが いいの?
■おにぎりは どこから きたの?
■のこした みそしるは どう なるの?
■やって みよう!へたはらっぱ
■ちきゅうたんけん どうして こまって いるのかな?
■うみがめが ごみを たべちゃうって ほんとう?
■のみおわった ペットボトルは どう する?
■みずを つかったら とめるのは なぜ?
■でんきが きえて しまったら?
■かみは どうやって できるの?
■まちに ある ぼこぼこは なあに?
■ヘルプマークって なあに?
■うちの なかで かぞくと なに してる?
■うれしいって どんな とき?
■しってる? せかいの こどもたちの くらし

内容紹介(「BOOK」データベースより)

こまったことをみんなでなくしていこう。みんながしあわせにくらせる「おうち」をもういっかいつくろう。そのためになにをしたらよいかをしめしたのが「SDGs」です。このほんでそのことをよくまなびましょう。

目次(「BOOK」データベースより)

SDGs17のもくひょう/どうしてのこさずたべたほうがいいの?/おにぎりはどこからきたの?/のこしたみそしるはどうなるの?/ちきゅうたんけん どうしてこまっているのかな?/うみがめがごみをたべちゃうってほんとう?/のみおわったペットボトルはどうする?/みずをつかったらとめるのはなぜ?/でんきがきえてしまったら?/かみはどうやってできるの?/まちにあるぼこぼこはなあに?/ヘルプマークってなあに?/うちのなかでかぞくとなにしてる?/うれしいってどんなとき?

著者情報(「BOOK」データベースより)

汐見稔幸(シオミトシユキ)
東京大学名誉教授。2018年3月まで白梅学園大学・同短期大学学長を務める。専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。21世紀型の教育、保育を構想中。保育についての自由な経験交流と、学びの場である臨床育児・保育研究会を主催。同会発行の、保育者による本音の交流雑誌「エデュカーレ」の責任編集者も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(10件)

総合評価
 3.88

ブックスのレビュー(4件)

  • (無題)
    購入者さん
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年05月29日

    4歳の息子に読み聞かせてみると、とても興味をもって聞いてくれました。味噌汁1杯が綺麗な水になるまでの過程が書いてあり「今日ぼくお味噌汁飲んだから少し地球を守ったんだ!」と嬉しそうに教えてくれました。買ってよかったです。

    0人が参考になったと回答

  • 分かりやすいものを探して
    ちこちこりーた
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2024年04月29日

    SDGsって難しいなーって思っている人におすすめです。
    どうしてご飯を残さず食べた方がいいの?どうして水を大切にしなくちゃダメなの?
    などの話を子ども達にする際に、イラストや写真があるととても伝わりやすいですよね!生活の中にSDGsにつながることがたくさんあること、すぐに実践できるものが詰め込まれてました!

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2023年12月08日

    保育士です。子ども達にどうやってSDGsを伝えていこうか。。と思い、この本に出会いました。分かりやすくて興味を待ってくれました。

    0人が参考になったと回答

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと9

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:絵本・児童書・図鑑

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ