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自動車用エンジン半世紀の記録ー国産乗用車用ガソリンエンジンの系譜 1946-2000

2,860(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:   2022年02月03日頃
  • 著者/編集:   GP企画センター(編)
  • 出版社:   グランプリ出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   293p
  • ISBN:   9784876873920

商品説明

内容紹介(JPROより)

サイドバルブから始まった戦後の乗用車用ガソリンエンジンは、弁形式の進化を始めとした高性能化が進み、排出ガス規制なども乗り越え、さらなる高効率を求めて発展を続けてきた。本書はその変遷を、時代やクラス別に詳細に紹介する。
第1章 世界水準の日本の自動車エンジン
第2章 戦後のサイドバルブエンジンの時代
第3章 国民車構想の影響と1000cc級エンジンの開発
第4章 新1500ccエンジンの登場とその改良
第5章 エンジン排気量拡大とV8エンジンの登場
第6章 直列6気筒OHC型エンジンの登場
第7章 1960年代の1000cc級エンジンの競演
第8章 1960年代後半の個性的なエンジン
第9章 1960年代後半の1500cc級エンジンの開発
第10章 1960年代から70年代の高性能エンジン
第11章 排気規制と1970年代のエンジン
第12章 1980年代のFF車用を中心とした軽量エンジン
第13章 ターボ化とDOHC化による高性能エンジンの出現
第14章 V型エンジンの登場とその普及
第15章 1990年代の新エンジンと技術

内容紹介(「BOOK」データベースより)

サイドバルブから始まった戦後の乗用車用ガソリンエンジンは、弁形式の進化を始めとした高性能化が進み、排出ガス規制なども乗り越え、さらなる高効率を求めて発展を続けてきた。本書はその変遷を、時代やクラス別に詳細に紹介する。

目次(「BOOK」データベースより)

世界水準の日本の自動車エンジン/戦後のサイドバルブエンジンの時代/国民車構想の影響と1000cc級エンジンの開発/新1500ccエンジンの登場とその改良/エンジン排気量拡大とV8エンジンの登場/直列6気筒OHC型エンジンの登場/1960年代の1000cc級エンジンの競演/1960年代後半の個性的なエンジン/1960年代後半の1500cc級エンジンの開発/1960年代から70年代の高性能エンジン/排気規制と1970年代のエンジン/1980年代のFF車用を中心とした計量エンジン/ターボ化とDOHC化による高性能エンジンの出現/V型エンジンの登場とその普及/1990年代の新エンジンと技術

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • (無題)
    パーチャン0116
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2022年04月15日

    日本の自動車エンジンの成長が良くわかる本だと思います。専門性がやや低い印象ですが長い期間のエンジン設計の経過が良くわかります。

    0人が参考になったと回答

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