本・雑誌 全品対象!エントリー&条件達成でポイント最大12倍キャンペーン
現在地
トップ >  > ビジネス・経済・就職 > 産業 > 商業

商店街×コミュニケーション 東京杉並・和田商店街と応援団わだっちの挑戦
西本 則子

1,870(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2022年02月28日頃
  • 著者/編集:   西本 則子(著)
  • 出版社:   ぶなのもり
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  224p
  • ISBN:  9784907873097

商品説明

内容紹介(出版社より)

「自分たちが住みたい街は自分たちでつくる」。再生のカギは商店街で買い物をした経験もあまりない育休中の女性とその子どもたちだった。
商品マーケッターから商店街アドバイザーに転身した著者が展開した約10年にわたるプロジェクトの一部始終を、その目的と手法の詳細もつまびらかにしながらまとめた一冊。
いまや衰退の一途をたどっている商店街だが、コミュニケーションのハブとして再注目されはじめている。そこを舞台に育休中の女性たちが街の店主や仲間と出会い、つながり、ともに小さなプロジェクトを繰り返すことで新たな力と自信を付けていく様子も描かれる。

目次(「BOOK」データベースより)

プロローグ 一日だけのクリスマスマーケット/第1章 商店街は出会いの場ー「親子で街デビュープロジェクト」誕生/第2章 商店街の応援から住みたいまちづくりへー親子と店主と地域のコラボレーション/第3章 商店会と応援団の本音インタビューーそれぞれにとっての親子で街デビュープロジェクト/第4章 商品マーケッター、型破りな商店街アドバイザーになるー私のキャリア形成史/第5章 親子で街デビュープロジェクトが達成したことー親子と店主と地域の変化/エピローグ コロナ禍の商店街で

著者情報(「BOOK」データベースより)

西本則子(ニシモトノリコ)
Planning Seeds代表/マーケティングプランナー・消費生活アドバイザー。1965年福島県白河市生まれ。1988年埼玉大学理学部化学科を卒業後、自動車メーカーの研究職を経て1990年より育児用品メーカーに勤務。調査、企画、開発、販促支援、新規事業立ち上げなどのマーケティング業務に17年間従事する。2007年に独立し、商店街アドバイザーとして首都圏各地の商店街を支援。2020年より小規模事業者を対象にしたマーケティング塾「アイデアを拓く実験室」を主宰。情報を集めて課題をとらえ、アイデアを創出し、新商品や売れる仕組みづくりを具体化するための伴走支援を行っている。杉並区商店街アドバイザー(2012年〜)、東京都商店街振興組合連合会専門家(2018年〜)、富士見市経営・創業相談事業アドバイザー(2020年〜)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと2

個数 

お気に入り新着通知

追加済み:
未追加:

追加/削除

お気に入り新着通知

[ 著者 ]

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:ビジネス・経済・就職

    ※1時間ごとに更新

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ