我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)
- | レビューを書く
814円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (9件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 【対象者限定】全ジャンル対象!ポイント2倍 おかえりキャンペーン
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【ポイント3倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/5/1-5/31
- 【楽天Kobo】初めての方!条件達成で楽天ブックス購入分がポイント20倍
- 【楽天全国スーパー×楽天ブックス】条件達成で最大1,500円分クーポン進呈
- 楽天モバイル紹介キャンペーンの拡散で300円OFFクーポン進呈
- 【楽天24】日用品の楽天24と楽天ブックス買いまわりでクーポン★
- 【楽天マガジン】楽天ブックスでのお買い物が全品ポイント10倍に!
商品情報
- 発売日: 2022年05月13日頃
- 著者/編集: 貴志 祐介(著)
- シリーズ: 我々は、みな孤独である
- レーベル: ハルキ文庫
- 出版社: 角川春樹事務所
- 発行形態: 文庫
- ページ数: 424p
- ISBN: 9784758444835
商品説明
内容紹介(JPROより)
探偵・茶畑徹朗の許にもたらされた、奇妙な依頼。
「前世で自分を殺した犯人を捜してほしい」と言う依頼人・正木栄之介は八十歳に近いが、一代で企業を築き上げた傑物らしく未だ矍鑠としている。
前世など存在しないと考える茶畑と助手の毬子は適当に話を合わせて報酬を得ようとするが、
調査を進めるにつれ、次第に自分たちも前世の記憶としか思えない鮮明な夢を見るようになり──。
鬼才が今描く死生観とは⁉ 未体験、未曾有のエンターテインメント!(巻末 著者インタビュー)
内容紹介(「BOOK」データベースより)
脳を揺さぶる、衝撃体験。「私を殺したのは、誰だ」単行本時、各紙誌で絶賛された鬼才、待望の傑作長篇。
著者情報(「BOOK」データベースより)
貴志祐介(キシユウスケ)
1959年大阪府生まれ。京都大学経済学部卒。96年「ISOLA」で日本ホラー小説大賞長編賞佳作を受賞し、『十三番目の人格ISOLA』と改題して刊行される。97年『黒い家』で日本ホラー小説大賞、2005年『硝子のハンマー』で日本推理作家協会賞、08年『新世界より』で日本SF大賞、10年『悪の教典』で山田風太郎賞、11年『ダークゾーン』で将棋ペンクラブ大賞特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(51件)
- 総合評価
-
3.20
ブックスのレビュー(4件)
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2026年05月13日
定期的に読み返しています。
カモイレイコさんが初登場する小説です。0人が参考になったと回答
-
散らかりすぎ
- ブプフプ
- 投稿日:2025年01月26日
暇つぶしにはなったが、おもしろくはないかな。あとがきのインタビューで著者はいろいろな要素を詰め込んだと言っているが、融合せずに散らかっているだけだと思う。文庫化にあたってラブストーリーを追加して芯にしたというのも、効果はまったく感じられなかった。
0人が参考になったと回答
-
(無題)
- 購入者さん
- 投稿日:2022年10月04日
貴志祐介の作品はほとんど読んでいます。背中から涼しくなる感じがいいですね。
0人が参考になったと回答
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。










