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消えた歌の風景 PART2 忘れたくない21の童謡・唱歌

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商品情報

  • 発売日:   2022年05月18日頃
  • 著者/編集:   内館牧子(著)
  • シリーズ:   消えた歌の風景
  • 出版社:   清流出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   176p
  • ISBN:   9784860295240

商品説明

内容紹介(JPROより)

脚本家・内館牧子がつづる、
懐かしい歌に
思いをこめたエッセイ。

「どこかで春が」
「宵待草」
「里の秋」
「ふじの山」……。

歌い継いでいきたい
四季折々の古きよき歌。

歌は、多くのことを私たちに教えてくれる。
目次


〜はじめに〜ないしょ話

春の歌
 思い出のアルバム
どこかで春が
青葉の笛
やさしいおかあさま
野ばら


夏の歌
 てるてる坊主
たなばたさま
浜辺の歌
宵待草
五木の子守唄


秋の歌
 里の秋

山のロザリア
とんぼのめがね
やぎさんゆうびん


冬の歌
 たきび
ふじの山
雪の降る街を
春よ来い
四季の歌


あとがき

内容紹介(「BOOK」データベースより)

「どこかで春が」「宵待草」「里の秋」「ふじの山」…。令和に歌い継いでいきたい四季折々の古きよき歌。内館牧子がつづる、懐かしい歌に思いをこめたエッセイ。

目次(「BOOK」データベースより)

はじめに ないしょ話/春の歌(思い出のアルバム/どこかで春が ほか)/夏の歌(てるてる坊主/たなばたさま ほか)/秋の歌(里の秋/月 ほか)/冬の歌(たきび/ふじの山 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

内館牧子(ウチダテマキコ)
1948年秋田市生まれ、東京育ち。武蔵野美術大学卒業後、13年半のOL生活を経て、1988年脚本家としてデビュー。テレビドラマの脚本は「ひらり」(1993年第1回橋田壽賀子賞)、「毛利元就」(1997年NKH大河ドラマ)、「小さな神たちの祭り」(2021年アジアテレビジョンアワード最優秀作品賞)など多数。小説家、エッセイストとしても活躍。2000年より10年間、女性初の日本相撲協会の横綱審議委員を務める。2003年、大相撲研究のために東北大学大学院に入学、2006年3月修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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