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日本人の英語100の間違い
チャールズ・ルボー

1,980(税込)送料無料

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商品説明

内容紹介(出版社より)

「ここが ヘンだよ、ニッポンの英語!」
大ベストセラーの『Speaking of Speech』(マクミラン ・ ランゲージハウス)の著者であり、三井造船、日本IBM、東芝、日立といった企業や明治大学などで40年にわたって日本人に英語をレクチャーしてきた著者が、ネイティブの目から見た日本人が普通に間違える、よくある英語のミス100個を具体例をあげて解説します。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

日本人の9割がつまずく英語のポイントがギッシリ!

目次(「BOOK」データベースより)

Tell vs Teach/Try vs Challenge/Trip vs Travel/Claim vs Complain/Quit vs Retire/Rob vs Steal/Relax vs Refresh/Look vs Look like/Go vs Come/Hope vs Wish〔ほか〕

著者情報(「BOOK」データベースより)

ルボー,チャールズ(LeBeau,Charles)
シカゴ大学で修士号を取得後、1982年に来日。日本ではまず三井造船に4年間勤めた後、東芝の国際研修センターで30年間勤務。ビジネスと教育の両分野で活躍。大ベストセラーとなったSpeaking of Speechをはじめ、プレゼンテーションやディベート、討論に関する教科書をいくつも執筆している。現在は明治大学のACEプログラムでプレゼンテーションや批判的思考について教えている。横浜とアメリカ・オレゴン州のユージーン市が現在の活動拠点(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • 30点ですかね。
    購入者さん
    評価 1.00 1.00
    投稿日:2022年07月16日

    英語を話せる様になりたい場合には、あまりオススメできません。

    0人が参考になったと回答

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